おしゃれな白いゲーミングPCでコスパ良いのは?【2024年7月】 | こまたろPC
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おしゃれな白いゲーミングPCでコスパ良いのは?【2024年7月】

こんにちは!こまたろです(‘Д’)!

ゲーミングPCで根強い人気のあるホワイトのゲーミングPC。

今回は白いゲーミングPCのなかでも、

今回おすすめする白いゲーミングPC
  • 性能に対するコスパが高いこと
  • 色々な価格・性能をバランスよく選出
ゲーミング性能に重要な要素であるグラフィックボードとCPUについては、
当サイトで実際に性能を測定した結果をもとにしています。
評価基準の詳細はこちら

を基準としてご紹介します!

白いゲーミングPC10選

それでは白色からおすすめのゲーミングPCをご紹介します。

コスパが高いPCを厳選しました。

(マウスコンピューター)NEXTGEAR JG-A7G6T(ホワイトカラーモデル)_Ryzen 7 7700搭載

NEXTGEAR JG-A7G6T(ホワイトカラーモデル)_Ryzen 7 7700搭載の製品画像
CPU Ryzen 7 7700
グラフィックボード RTX 4060 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB (NVMe Gen4×4)
大きさ 約220×411×390
PCの評価
コスパ 4.8
同価格帯の平均:4.2
(5.0)
ゲーム性能 3.3
同価格帯の平均:2.7
(3.5)
動画編集性能 3.8
同価格帯の平均:3.2
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、290fps 最高画質、115fps
フォートナイト 高画質、201fps 高画質、117fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、135fps
タルコフ 最高画質、143fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、281fps 最高画質、109fps
パルワールド 最高画質、75fps

※参考値であり保証するものではありません。

マウスコンピューターからNEXTGEARシリーズのゲーミングPCです。

WEB限定で販売されているシリーズで、白基調のPCケースを採用しており、見た目がおしゃれ。

LEDファンの見せ方にもこだわりがあります。

性能は最新世代ミドルクラス王道のRTX 4060 TiでフルHDなら高画質高フレームレートを安定。

DLSS3などアップスケーリング技術対応ゲームならWQHD解像度でも遊ぶことができます。

CPUも最新のRyzen 7 7700で性能十分。メモリもDDR5 32GBでフレームレートが安定、Gen4 SSDでゲームロード時間が短いなど、

ゲームの快適性も高めのスペック。

(マウスコンピューター)G-Tune DG-I7G7S-FF14(ホワイトカラーモデル)

G-Tune DG-I7G7S-FF14(ホワイトカラーモデル)の製品画像
CPU Core i7 14700F
グラフィックボード RTX 4070 SUPER
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB (NVMe Gen4×4)
大きさ 約189×396×39
PCの評価
コスパ 3.0
同価格帯の平均:3.5
(3.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:4.2
(4.5)
動画編集性能 4.8
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.2
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:5.0
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.3
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、157fps
フォートナイト 高画質、220fps 高画質、141fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、209fps 高画質、171fps
タルコフ 最高画質、143fps 最高画質、67fps
オーバーウォッチ2 最高画質、327fps 最高画質、135fps
パルワールド 最高画質、114fps

※参考値であり保証するものではありません。

もうひとつマウスコンピューターのホワイトカラーゲーミングPCです。

RTX 4070 SUPERとCore i7 14700Fの構成で、WQHDメインにて高画質高フレームレートを安定して狙える性能を持っており、

メモリDDR5 32GB、Gen4 NVMe SSD搭載で、ゲームロード時間やフレームレート安定の快適さに寄与しています。

FF14コラボモデルとなっており、先着600名様限定で「初代でぶチョコボぬいぐるみ」をもらえるキャンペーンも実施しております。

(Astromeda)【STREAMER】Core i7 14700KF/RTX 4070 SUPER 12GB/メモリ32GB

【STREAMER】Core i7 14700KF/RTX 4070 SUPER 12GB/メモリ32GBの製品画像
CPU Core i7 14700KF
グラフィックボード RTX 4070 SUPER
メモリ DDR5 32GB
容量 500GB M.2 NVMe Gen4
大きさ 425 x 285 x 395 mm
PCの評価
コスパ 4.8
同価格帯の平均:3.5
(5.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:4.2
(4.5)
動画編集性能 4.8
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.2
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:5.0
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.3
(4.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、157fps
フォートナイト 高画質、220fps 高画質、141fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、209fps 高画質、171fps
タルコフ 最高画質、143fps 最高画質、67fps
オーバーウォッチ2 最高画質、327fps 最高画質、135fps
パルワールド 最高画質、114fps

※参考値であり保証するものではありません。

※購入画面にてクーポンコード「komataro2407」を入力いただくと割引が適応されます。

SNSを中心に人気上昇中のアストロメダの白いゲーミングPCです。

RTX 4070 SUPERとCore i7 14700KFの構成で、Core i7 14700Fとの組み合わせが多い中、

配信向けといわれるだけありCPUがより性能の高い組み合わせになっています。

スペック全体をみても高品質で、簡易水冷クーラー搭載でパフォーマンスの安定、

マザーボードと呼ばれる基盤部分は最高クラス品質を、またケースファン、簡易水冷クーラーほか、

有料にはなりますが、グラフィックボードも白を選択することができますので、

白基調にこだわったデザインでまとめることが可能。ピラーレス構造なので中身が見えやすいのも利点です。

コスパもトップクラスの良さ。

(フロンティア)FRGKLB760M/SG2

FRGKLB760M/SG2の製品画像
CPU Core i5 14400F
グラフィックボード RTX 4060
メモリ DDR4 16GB
容量 1TB M.2 NVMe SSD
大きさ 幅(W):約215mm x 高さ(H):約347mm x 奥行(D):約401mm
PCの評価
コスパ 4.5
同価格帯の平均:4.2
(4.5)
ゲーム性能 2.8
同価格帯の平均:2.7
(3.0)
動画編集性能 3.5
同価格帯の平均:3.2
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.5
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、236fps 最高画質、170fps
フォートナイト 高画質、182fps 高画質、152fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、201fps 高画質、192fps
タルコフ 最高画質、121fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、237fps 最高画質、163fps
パルワールド 最高画質、120fpsMAX 最高画質、100fps

※参考値であり保証するものではありません。

フロンティアから新しく登場した白色ゲーミングPCです。

余計な飾りをつけないシンプルなデザインが特徴でリビングPCなどインテリアとしても使える仕様。

小型ケースというほどではないですが比較的横長コンパクトで、白+コンパクトという希少性もあります。

性能はCore i5 14400FとRTX 4060の王道ミドルクラス構成で、

フルHDなら高画質高フレームレートを安定して狙え、WQHDゲーミングも可能。

価格も良く抑えられておりコスパもトップクラスの良さです。

(フロンティア)FRGPLB760W/SG1

FRGPLB760W/SG1の製品画像
CPU Core i5 14400F
グラフィックボード RTX 4060 Ti
メモリ DDR4 32GB
容量 1TB M.2 NVMe SSD
大きさ 幅(W):約230mm x 高さ(H):約500mm x 奥行(D):約453mm
PCの評価
コスパ 4.0
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム性能 3.3
同価格帯の平均:3.1
(3.5)
動画編集性能 3.5
同価格帯の平均:3.6
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.7
(3.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、290fps 最高画質、115fps
フォートナイト 高画質、201fps 高画質、117fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、135fps
タルコフ 最高画質、143fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、281fps 最高画質、109fps
パルワールド 最高画質、75fps

※参考値であり保証するものではありません。

もう一つフロンティアの白色ゲーミングPC。

新しく登場した、今流行りのフロントピラーレス構造のホワイトPCケースで、

中身が見えやすくイルミネーションとの相性も抜群。

性能は王道のミドルクラス構成で、フルHDメインで高画質高フレームレートを安定して狙える性能、

ゲームによってはWQHDでも快適遊ぶことができます。

(ストーム)S2-144F46

S2-144F46の製品画像
CPU Core i5 14400F
グラフィックボード RTX 4060
メモリ DDR5 32GB
容量 Gen4 Crucial T500 1TB PCIe Gen4 NVMe M.2 SSD
大きさ 高さ455mmx奥行440mmx幅220mm
PCの評価
コスパ 4.8
同価格帯の平均:3.6
(5.0)
ゲーム性能 2.8
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
動画編集性能 3.5
同価格帯の平均:3.6
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.8
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.7
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、236fps 最高画質、170fps
フォートナイト 高画質、182fps 高画質、152fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、201fps 高画質、192fps
タルコフ 最高画質、121fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、237fps 最高画質、163fps
パルワールド 最高画質、120fpsMAX 最高画質、100fps

※参考値であり保証するものではありません。

ストームの新シリーズ「鏡界」のオリジナル白色ゲーミングPCです。

フロント部分がフレームレスになっており、中身を美しく見せることができます。

性能もフルHD高画質高フレームレートは安定して狙える性能です。

価格と性能のバランスが良くコスパもトップクラス。

(アーク)AG-AR8B65AGL7-FN

AG-AR8B65AGL7-FNの製品画像
CPU Ryzen 7 7700
グラフィックボード RTX 4070
メモリ DDR5 32GB
容量 【NVMe・PCIe4.0】2TB
大きさ 215x469x447mm
PCの評価
コスパ 4.0
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム性能 3.8
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
動画編集性能 4.0
同価格帯の平均:4.2
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.1
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.5
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、293fps 最高画質、135fps
フォートナイト 高画質、208fps 高画質、123fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、145fps
タルコフ 最高画質、143fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、307fps 最高画質、123fps
パルワールド 最高画質、89fps

※参考値であり保証するものではありません。

同じくアークからFractal DesignのNorth Chalkケース採用のゲーミングPCです。

PCケースとしては非常に珍しい木材を利用したフロント部分が最大の特徴で、

それだけで唯一無二の見た目に。

リビングにおいても違和感の無い洗練された白色ゲーミングPCとなっています。

コスパも非常に高く、WQHD高画質高フレームレートを安定して狙える性能で、

ゲーム性能も優秀です。

(アーク)AG-IR24Z79AGL9-FT

AG-IR24Z79AGL9-FTの製品画像
CPU Core i9 14900KF
グラフィックボード RTX 4090
メモリ DDR5 64GB
容量 【NVMe・PCIe4.0】2TB
大きさ 242(W)x530(H)x544(D) mm
PCの評価
コスパ 4.3
同価格帯の平均:3.0
(4.5)
ゲーム性能 5.6
同価格帯の平均:5.5
(5.0)
動画編集性能 5.5
同価格帯の平均:5.5
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:4.0
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:5.0
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.7
(4.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、218fps
フォートナイト 最高画質、521fps 最高画質、183fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、196fps
タルコフ 最高画質、126fps
オーバーウォッチ2 最高画質、511fps

※参考値であり保証するものではありません。

アークからFractal Designという自作erには大人気のメーカーが提供するTorrent TGの白色ゲーミングPCです。

一目で珍しいデザインだとわかるようなフロント部分で、個性的な白色を探している人におすすめ。

見た目だけでなく、エアフローを重視したオープングリルデザインで熱による性能低下抑制にも貢献しています。

性能は最新世代のCore i9 14900KFとRTX 4090を組み合わせた、現最強のコンビです。

ゲーム性能は4K144fps固定も可能なほど高く、クリエイティブ性能も最強なので動画編集やゲーム配信も一番の環境。

さらにCPU性能を最大限活かせるメモリ、ゲームロード時間が短いSSDなど、

全ての構成がトップクラスです。

ホワイトのゲーミングPCでは間違いなく一番のスペックとなっています。

(セブン)ZEFT R44CR

ZEFT R44CRの製品画像
CPU Ryzen 9 7900
グラフィックボード RTX 4060 Ti
メモリ DDR5 16GB
容量 1TB Gen4 NVMe SSD
大きさ 205x350x460 mm
PCの評価
コスパ 3.0
同価格帯の平均:3.6
(3.0)
ゲーム性能 3.3
同価格帯の平均:3.9
(3.5)
動画編集性能 4.3
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.1
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.8
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.5
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.0
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、290fps 最高画質、115fps
フォートナイト 高画質、201fps 高画質、117fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、135fps
タルコフ 最高画質、143fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、281fps 最高画質、109fps
パルワールド 最高画質、75fps

※参考値であり保証するものではありません。

パソコンショップセブンからASUS Prime AP201という白色ケース採用したゲーミングPCです。

ASUSはパソコンのマザーボードというパーツで特に有名なメーカーで、

Prime AP201は白色というのはもちろん、比較的小型のPCケースということで大人気になっています。

見た目もリビングにおいてもおかしくないオーディオ機器のようなデザイン。

性能はフルHD高画質高フレームレートを安定、ゲームによってはWQHD解像度でゲーミングも可能です。

白+小型のPCケースを探している人にはおすすめ。

(セブン)ZEFT R51K

ZEFT R51Kの製品画像
CPU Ryzen 9 7950X3D
グラフィックボード RTX 4090
メモリ DDR5 64GB
容量 1TB Gen4 NVMe SSD + 4TB HDD
大きさ 290x495x466 mm
PCの評価
コスパ 3.8
同価格帯の平均:3.0
(4.0)
ゲーム性能 5.6
同価格帯の平均:5.5
(5.0)
動画編集性能 5.5
同価格帯の平均:5.5
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:4.0
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:5.0
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、218fps
フォートナイト 最高画質、521fps 最高画質、183fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、196fps
タルコフ 最高画質、126fps
オーバーウォッチ2 最高画質、511fps

※参考値であり保証するものではありません。

おなじくセブンからフロントがフレームレスで洗練された見た目が特長であるNZXT H9 EliteホワイトPCケース採用のゲーミングPCです。

高級PCケースになり質感はかなり高め。見せる白色ケースとして人気が高いです。

その高級ケースに似合うよう性能面もこれまた高級で、現在の最強のゲーミング性能をもつCPUとグラボの組みあわせです。

4K高画質高フレームレートは余裕で、将来的には8Kモニター対応も可能。

また計6TBの記憶容量は業界随一の初期装備でデータ退避用にも便利です。

簡易水冷、64GBメモリ、Gen4 SSDなどどれも高水準のスペックで、

その分価格設定も高級。ただし性能からみるコスパはかなり高めです。

白いゲーミングPCのメリット、デメリット

自作では白いゲーミングPCはケースだけでなく、中身のPCパーツも白色に統一するほどこだわる人もいます。

自作PCではもはや珍しくなくなってきた白いゲーミングPCですが、メリット・デメリットはなにでしょうか?

白いゲーミングPCの選択肢は限られる

BTOパソコンにおける白いゲーミングPCの割合(7月)

上記は主要BTOパソコンメーカーが販売しているゲーミングPC約1157件のうち、白いゲーミングPCとそれ以外のPCの割合の2024年7月調査です。

白いゲーミングPCは全体の約26.02%ほど(375件)となっており、白いゲーミングPCを探す地点でやや選択肢の幅は狭まってしまうことがわかります。

とはいえ以前よりも白色のゲーミングPCは増加傾向になっており、やはりニーズの高さが伺えます。

BTOメーカーの選択肢も限られる

白いゲーミングPCを取り扱っているBTOパソコンメーカーも限られています。

ただ最近は白色も定番カラーになりつつあり、主要国内BTOメーカーの取り扱いが増えてきました

フロンティア、ark、SEVEN、サイコム、マウスコンピューター、ストームなど。

arkとSEVENは自作erも利用するPCケースを採用していますので、比較的種類は豊富です。

それでも取り扱いないメーカーもある点は留意が必要です。

コスパとゲーム性能は他の色と変わらない

白色のPCけーつやPCパーツで統一されたゲーミングPCだからといってコスパが良い、悪いということはありません。

基本的にはブラックやシルバー系と遜色はないので、この点は安心してよいかと思います。

また当然ですがゲーム性能にも差はありません。

リビングにおいても違和感がない

白色のゲーミングPCはやはり見た目の良さにあります。

特に昨今は色だけではなく形状にも凝ってきており、

リビングにおいてもおしゃれでインテリアの邪魔をしないタイプも。

以下は最近の白色PCケースの一例です。

白いゲーミングPCの選び方

内部のPCパーツも白色にこだわるかどうか

PCケースだけでなく、内部のメモリやCPUクーラー、マザーボード、グラフィックボードといった、

PCパーツを白色にと統一したいという方もいらっしゃるかもしれません。

最近はやや白系のPCパーツが増えてきたこともあり、BTOパソコンメーカーによっては内部もなるべく白色パーツで統一しているものが増えてきています。

ただここは予算やオプションとの組み合わせにもよっており、必ずしも白色で統一されているとはかぎりません。

また内部のパーツまで白色統一のゲーミングPCはさらに選択肢が絞られてくる点は留意が必要です。

フロントデザインに注目する

単に白色というだけではなく、ゲーミングPCの形状に注目して選びましょう。

特にフロント部分は昨今こだわりが多いタイプが増えており、

白色かつ独特のデザインを選ぶことも満足度を高めるコツになります。

上記は最近登場した木材を利用した白色ゲーミングPC。

木材利用はかなり希少性があり、リビングにおいてもまったく違和感がありません。

上記は最近登場した白色のコンパクトゲーミングPC。(黒もあります)

小型のゲーミングPCも白色同様に全体からみると数が少なめですが、

白色+小型を組み合わせたゲーミングPCとなっており、

メッシュデザインが特徴のフロント部分はなんとなくApple製品を感じさせます。

こちらはDELLのAlienwareで有名なゲーミングPCです。

なんとなく近未来感を感じさせる形状とフロントデザインは、DELLならではという感じがします。

このように最近のフロントデザインは多種多様になっていますので、

白色だけでなくこういうところにもこだわってみてはいかがでしょうか?

やっぱりコスパは重視して!

白色にこだわるということは見た目はかなり重視しているかと思います。

こまたろもやはり見た目は重要と考えており、気に入ったデザインのほうが大切に使いたくなります。

ただゲーミングPCはやはりゲーム性能があってこそであり、価格も加味しながら性能コスパも白色と同様にこだわるべきです。

見た目だけ先行して、自身の求める性能ではなかったり、割高で買ってしまったり。。。

しっかりと価格コスパもチェックして選ぶのがおすすめです。

当サイトでも白色かつコスパが高いゲーミングPCを中心に紹介しています。

各社の白いゲーミングPCの一覧はこちらでも確認できます。