30万円以下のゲーミングPCおすすめは?【2022年12月】 | こまたろPC
ゲーミングPC検索機能リリース!(β版)

30万円以下のゲーミングPCおすすめは?【2022年12月】

こんにちは!こまたろです( ゚Д゚)!

予算25万以上~30万円以下で購入できるゲーミングPCについてご紹介していきます。

25万以上~30万円以下でどの程度のゲーミング性能か?

25万以上~30万円以下のゲーミングPCはこんな人におすすめ!
  • 3440×1440や2560×1080などウルトラワイドモニターを利用したい
  • 高画質と高フレームレートの両方を両立させたい!
  • しばらく現役で活躍できるゲーミングPCがほしい
  • 動画編集やゲーム配信もバリバリやりたい!

ゲーミングPCでは上位の性能をもち、

フルHDはもちろん、WQHD~4K低画質が主なターゲットになってきます。

特にウルトラワイドモニターでゲームをする予定の人に相性が良い価格帯です。

またCPUも高性能になるため、ゲーム配信は高画質で安定、

動画編集も高速でエンコードできるようになるため、

クリエイティブ作業を頻繁におこなう人にもおすすめです。

ゲーム性能の目安

ゲームによって変わってきますが、

主な人気ゲームの解像度、画質、フレームレートの目安を掲載します。

※横スクロールできます

Apex Legends フォートナイト VALORANT モンハンライズ タルコフ BF2042
解像度 4K 4K 4K 4K 4K 4K
画質 最低画質 最低画質 高画質 最高画質 低画質 低画質
フレームレート 167fps 212fps 400fps以上 131fps 147fps 120fps

上記のフレームレートはCPUによっても若干の差が生じますが、

概ね該当します。

搭載されるグラフィックボードについて

12月の30万円以下のCPUとGPUの種類分布

上記が現在のBTOパソコンから抽出したPCに搭載されている、

CPUとグラフィックボードの種類を表す分布図です。

ゲーム性能に最も影響を与えるグラフィックボードは、

引き続きRTX 3070/3070 Tiが多いのは変わりませんが、

RTX 3080搭載PCもかなり増え、RTX 3070 Tiと同等数になってきました。

最新世代のRTX 4000シリーズが登場したことも影響し、価格下落でねらい目となっています。

Radeonはあまり数がありませんが、RX 6700 XT/6750 XTを見かけることがあります。

いずれも性能では上位になるハイクラスなグラフィックボードですが、

使える機能に差があります。

特に画質やフレームレートに影響するDLSSとCAS/FSR機能は抑えておきましょう。

より詳しい相場や定番スペックを知りたい人はこちら
ゲーミングPCの相場は?スペックの目安とは?
DLSSとは?
GeForceが提供する機械学習用コアを利用した描画処理手法。
ゲーム側も対応している必要があるが、利用できれば特に高画質時のFPS向上がみられ、かなり快適に遊べる。
RTX系のみ対応。
主なDLSS対応ゲーム一覧(Nvidia公式サイト)
CASとFSRとは?
FidelityFX CASはAMDが手掛けるFidelityFX機能のひとつ。
オープン技術なのでGeForceでも利用可能。
描画処理中の解像度低下(描画ボケ)を補完し鮮明化する技術ですが、
これを応用し、描画レンダリング処理を上手に削減しつつ補完することで、
結果的にゲーム負荷を減らし、より高画質より高FPSに遊べるようになります。
ですが最近はFSR採用が多くなっており、今後は無くなっていくかもしれません。
 
グラフィック処理を低負荷にすることで高FPSを実現するFidelityFX SUPER Resolution(FSR)という技術。
低解像度にして負荷を下げる代わりにのアップスケーリングで解像度の劣化を防ぎ、結果として高FPS値を実現する。
こちらもソフト側の対応が必要です。(なおGeForceも利用できるが、Radeonのほうが高パフォーマンス傾向とも)
主なFSR対応ゲーム一覧(AMD公式サイト)

RTX3070/3070ti/3080はDLSSが使えますが、RX 6700XTは使えません。

CAS/FSRは両方で使うことができます。

DLSSもCAS/FSRもゲーム側の対応が必要ですが、

RTX3070/3070ti/3080のほうが守備範囲が広いということになります。

搭載されるCPUについて

ゲームにおいてグラフィックボードの次に大事なのがCPUです。

CPUはパソコンの脳のようなもので、あらゆる処理はCPUを介します。

当然ゲームにもある程度影響を与えるわけです。

特にCPU性能が著しく低いとグラフィックボードの性能を引き出せない、

ボトルネックの減少が起こるので、CPUも高性能にする必要があるわけです。

BTOパソコンではそのあたりの配慮はされていることが多いので気にする必要はありません。

 

価格を維持するためCore i7 12700(F)やRyzen 7 5700X/5800X搭載PCが増えてきています。

RTX 3070系以下であればバランスが良いですが、RTX 3080との組み合わせではやや性能不足。

Core i7 12700(K)やRyzen 7 5800X(3D)との組み合わせだとバランス良いです。

さらに最新世代のCore i7 13700K(F)/Core i5 13600K(F)、Ryzen 7 7700Xが登場しており、

RTX 3080との組み合わせには十分な性能ですが、まだまだ30万円以下では数が少ないです。

CPUクーラーは強力なものを推奨

CPUクーラーも良いものに変更を強くおすすめします。(ただしCore i7 12700(F)は除く)

初期構成で一部標準クーラーのままであることもありますが、

その場合、発熱の多い上位CPUでは熱によって性能低下が起こりやすくなります。

しっかりと性能を発揮するためにも、

オプション料金を追加して性能が高い空冷、もしくは簡易水冷クーラーを選択しましょう。

メモリーは16GB以上

最後に人間の一時記憶のような機能をもつメモリです。

ゲームではマップの読み込み、ゲーム処理データなどの一時保存に利用されますが、

今のところ16GBあれば問題なくゲームができることが多いです。

ただ稀ではありますが、最近の一部のゲームでは32GBあったほうが安定しているケースも出ており、

予算に余裕があれば32GBにアップグレードしてもよいでしょう。

25万~30万円以下おすすめゲーミングPC

各社のBTOゲーミングPCの中から、おすすめ順にランキングしています。

★の評価
コスパ・・・価格と性能、使用されているパーツ類を考慮したお得さ
ゲーム性能・・・★が多いほど高画質、高フレームレート、高解像度で遊べる
動画編集性能・・・★が多いほど動画編集が早く、より高い解像度にも対応できる
記憶容量・・・★が多いほど動画ファイルやゲームを沢山保存できる
読み書き速度・・・主にゲームロード時間の短さに影響
ゲーム安定度・・・どのようなゲームでもフレームレートが安定して出せる
同価格帯の平均・・・各BTOメーカーがラインナップするPCから近い価格帯のPCで算出した数値

(パソコン工房)LEVEL-RG69-LC127K-VAX-GAMEWITH [RGB Build]

LEVEL-RG69-LC127K-VAX-GAMEWITH [RGB Build]の製品画像
CPU Core i7 12700K
グラフィックボード RTX 3080
メモリ DDR4 16GB
容量 1TB NVMeSSD
大きさ 約幅220mm×奥行493mm×高さ465mm ※最大突起物除く
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.4
(4.5)
ゲーム性能
同価格帯の平均:2.9
(4.0)
動画編集性能
同価格帯の平均:3.3
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.2
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.2
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、293fps 最高画質、135fps
フォートナイト 高画質、208fps 高画質、123fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、145fps
タルコフ 最高画質、167fps 最低画質、177fps
オーバーウォッチ2 最高画質、307fps 最高画質、123fps

※参考値であり保証するものではありません。

性能ではトップクラスのCore i7 12700Kを搭載し、

さらに値上がりでグラボが変わるなか、RTX 3080を搭載を維持しているのがポイント。

価格を抑えているためコスパはトップクラス

ゲーム配信や動画編集など広い範囲で活躍できる仕様です。

Core i7 12700Kの熱対策として及第点レベルですが、240mm簡易水冷クーラーを搭載しているので、

長時間ゲームも問題ありません。

コラボモデルでケースがやや特徴的なので、気に入るか否か次第。

2位(フロンティア)FRGAGH670/WS1/NTK

FRGAGH670/WS1/NTKの製品画像
CPU Core i7 12700F
グラフィックボード RTX 3080
メモリ DDR4 32GB
容量 1TB M.2 NVMe SSD
大きさ 幅(W):約210mm x 高さ(H):約457mm x 奥行(D):約465mm
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
ゲーム性能
同価格帯の平均:2.9
(3.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:3.3
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.2
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.2
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、293fps 最高画質、135fps
フォートナイト 高画質、208fps 高画質、123fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、145fps
タルコフ 最高画質、167fps 最低画質、177fps
オーバーウォッチ2 最高画質、288fps 最高画質、112fps

※参考値であり保証するものではありません。

同じくRTX 3080を搭載したゲーミングPCですが、こちらはもう少しCPU性能を落としたCore i7 12700F採用となります。

十分高い性能のCPUですがややRTX 3080の性能を活かすにはゲーム性能は不足しています。

それでもRTX 3080を搭載したことによるゲーム性能の高さは大きく4KゲーミングもOK。

加えて価格はかなり安く抑えられているためコスパも高くなっています。

3位(ストーム)PG-PD12

PG-PD12の製品画像
CPU Core i7 12700
グラフィックボード RTX 3080
メモリ DDR5 16GB
容量 Gen4 NVMe SSD 1TB
大きさ 200 x 460 x 450 mm
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
ゲーム性能
同価格帯の平均:3.0
(3.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:3.3
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.2
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.2
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、293fps 最高画質、135fps
フォートナイト 高画質、208fps 高画質、123fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、145fps
タルコフ 最高画質、167fps 最低画質、177fps

※参考値であり保証するものではありません。

こちらも同じく同価格帯では一歩性能が上のRTX 3080グラフィックボードを搭載。

加えて特に動画編集で力を発揮するDDR5メインメモリ搭載、かつ読み書きの早いGen4 SSD搭載でクリエイティブ作業が快適

Gen4 SSDはゲームロード時間が短いという利点もあります。

MetallicGearケースはストームならではのケースなので、見た目の希少さも魅力的。

Core i7 12700はゲーム性能が低いわけではないですが、RTX 3080とさらに最適なCPUがあるため、

及第点の組み合わせ。

4位(セブン)ZEFT Z30R

ZEFT Z30Rの製品画像
CPU Core i7 13700KF
グラフィックボード RTX 3070 Ti
メモリ DDR4 16GB
容量 1TB NVMe SSD
大きさ 210(W) x 427(D) x 474(H)mm
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.4
(3.5)
ゲーム性能
同価格帯の平均:2.9
(3.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:3.3
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.2
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.2
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、290fps 最高画質、115fps
フォートナイト 高画質、201fps 高画質、117fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、135fps
タルコフ 最高画質、147fps 最低画質、147fps
オーバーウォッチ2 最高画質、281fps 最高画質、109fps

※参考値であり保証するものではありません。

最新世代のCore i7 13700KFを搭載したゲーミングPCです。

ゲーム性能・クリエイティブ性能ともにトップクラスで、RTX 3070 Tiにも十二分に性能を活かすことが可能。

むしろ性能が高すぎるので、グラフィックボード性能がやや見劣りする組み合わせではあります。

ただ動画編集やゲーム配信性能も高いため、クリエイティブ作業を重視する人には検討の余地があります。

人気のFractal Define 7 Compact TGケースも魅力的。

5位(アーク)AG-AR8X57AGA7I-FM2

AG-AR8X57AGA7I-FM2の製品画像
CPU Ryzen 7 5800X3D
グラフィックボード RTX 3070 Ti
メモリ DDR4 32GB
容量 【NVMe・PCIe4.0】1TB
大きさ 210(W) ×424(D)×475(H)mm
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.4
(3.5)
ゲーム性能
同価格帯の平均:2.9
(3.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:3.3
(3.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.2
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.2
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、290fps 最高画質、115fps
フォートナイト 高画質、201fps 高画質、117fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、135fps
タルコフ 最高画質、147fps 最低画質、147fps
オーバーウォッチ2 最高画質、281fps 最高画質、109fps

※参考値であり保証するものではありません。

ゲーム性能ではトップクラスのRyzen 7 5800X3Dを搭載したPCです。

Ryzen 7 5800X3D搭載PC自体が希少な点と、価格が抑えられていることによるトップクラスのコスパがおすすめポイント。

ゲームロード時間が短いGen4 SSD搭載、ゲーム安定性が高くなる32GBメインメモリ搭載など、

ゲームを快適に遊ぶことができる構成もグッドです。

欠点としてはRyzen 7 5800X3Dの性能をみれば、もう少し上のグラフィックボードでも良いことですが、

本PCではRTX 3070 Ti以上のアップグレードができません。

6位(ツクモ)G-GEAR Aim GB7J-H221/BRGB

G-GEAR Aim GB7J-H221/BRGBの製品画像
CPU Core i7 12700K
グラフィックボード RTX 3070 Ti
メモリ DDR4 16GB
容量 1TB SSD※ (M.2規格 / NVMe Gen4接続)
大きさ 210(W)x415(D)x400(H)mm (本体のみ、突起物含まず)
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.4
(3.5)
ゲーム性能
同価格帯の平均:2.9
(3.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:3.3
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.2
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.2
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、290fps 最高画質、115fps
フォートナイト 高画質、201fps 高画質、117fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、135fps
タルコフ 最高画質、147fps 最低画質、147fps
オーバーウォッチ2 最高画質、281fps 最高画質、109fps

※参考値であり保証するものではありません。

TSUKUMOの新しいAimシリーズのPCで、ゲーミング性能が最高レベルのCPUを搭載し、
最強ではないものの4Kも可能なRTX 3070 Tiの高性能マザーボードも採用。

ゲームロード時間が短いGen4 SSDも搭載し、ゲームの快適性もあげています。

コスパもそこそこでハイクラスでも購入しやすいPCとなっています。

(マウスコンピューター)G-Tune HN-A [ Windows 11 ]

G-Tune HN-A [ Windows 11 ]の製品画像
CPU Ryzen 7 5700X
グラフィックボード RTX 3070
メモリ DDR4 32GB
容量 1TB (NVMe) + 2TB
大きさ 約210×521×426
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.4
(4.5)
ゲーム性能
同価格帯の平均:2.9
(2.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:3.3
(3.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.2
(4.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.2
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、184fps 最高画質、136fps
フォートナイト 高画質、164fps 高画質、133fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、195fps 高画質、151fps
タルコフ 最高画質、92fps 最低画質、158fps
オーバーウォッチ2 最高画質、183fps 最高画質、122fps

※参考値であり保証するものではありません。

RTX 3070のグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。

コスパは良い方ですが同価格帯ではRTX 3070はやや低い性能になるためこのランクです。

とはいえWQHDくらいまでなら快適に遊べる性能はもっていますので、

十分に活躍できるゲーミングPCです。

 

以上が30万円以下でおすすめのPCです。

コスパの観点でもゲーミングPCをご紹介しています。
コスパ最強!おすすめゲーミングPCランキング

その他の価格帯ゲーミングPCについて

別の金額で探している方は下記をご参照ください。

25万円以下のゲーミングPCおすすめは?【2022年12月】 20万円以下のゲーミングPCおすすめは?【2022年12月】 10万円以下のゲーミングPCおすすめは?【2022年12月】 15万円以下のゲーミングPCおすすめは?【2022年12月】