初心者向け!ゲーム配信用PCのおすすめは?スペックや選び方など | こまたろPC
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初心者向け!ゲーム配信用PCのおすすめは?スペックや選び方など

こんにちは!こまたろです( ゚Д゚)!

最近やYoutubeやツイキャス、discordなどでゲーム配信をしたい!という人が増えてきました。

PS4など家庭用ゲーム機でもできますが、

やはり配信の品質や快適性はPCが優秀であることがおおいです。

そこで今回はゲーム配信用PCのおすすめBTOパソコンや、

重要なスペックのポイントやPCの選び方をまとめました!

★印について
その価格帯における相対評価になります。
絶対的なゲーミング性能は単純に価格が上がるほど高い傾向にあります。

ゲーム配信に必要なスペックとは?

まずは何を重視してPCを選べば良いのか?についてお話していきます。

配信方法は2つ

PCにて配信する場合、1つのPCでゲームと配信処理を同時におこなうか、

ゲームと配信PCを2つ使って負荷分散させておこなう方法あります。

まだ設備が整っていないうちは、1つのPCで全て行うのがおすすめです。

理由はいくつかあります。

初心者は配信を1台のPCでおすすめする理由
  • 昨今のPCは性能が高く1台でも処理が間に合う
  • ビデオキャプチャカードなど不要でコストが抑えられる
  • 設定が簡単で、わりとすぐに始められる

ゲームするにも、配信するにもPCに負荷がかかりますが、

最近のは1台のPCで十分にこなせるようになってきました。

私もCPUやグラボのテストのためにYoutubeで配信をしたりしていますが一台でやっています。

2台にわけると1台の映像を取得するためにキャプチャボードが必要ですし、

そもそも2台分で高くついてしまいます。

複雑な設定も不要になるのですぐに配信を始めることが可能。

上記は私も使っている無料の配信ソフトOBSの画面。

どの画面を配信するか、どの品質で配信するか、音量などを簡単に設定でき、

Youtubeで配布されるストリームキーを入力すれば、設定完了できます。

2台だと少し複雑になるので、初心者こそ1台のPCでゲーム配信するのが良いでしょう。

ある程度ゲーム配信の目途が経ってから、2台目を検討しても遅くはありません。

グラボとCPUが最も大切

ゲームのFPSや配信クオリティなどグラフィック性能に最も影響を与えるのが、

「グラフィックボード(以下グラボ)」です。

ゲーム配信含め、PCにてゲームをする場合はまずこのグラフィックボードが決め手になります。

そして同時にゲーム配信で重要になるのが「CPU」です。

CPUはPCで言えば頭脳ともいえる部分ですが、

性能が低すぎるとグラボの性能を最大限発揮できないボトルネックが発生します。

CPUのボトルネック
ゲームなどグラフィック性能は、グラフィックボードが高性能であればよいわけではなく、同時にCPUもある程度の性能が必要です。
CPUの性能が低すぎると、ボトルネックとなりグラフィックボードの性能を100%引き出せなくなります。

さらにゲーム配信でエラー落ちやコマ飛びせずに安定して配信したり、

問題なく配信録画をおこなうにはこのマルチタスク性能が重要です。

グラボとCPUのバランスを

グラボとCPUは一方に性能が偏っていると快適なゲーム配信はできません。

グラボ性能が低ければ、ゲームの画質や解像度、FPSの数値に影響します。

CPU性能が低いと、グラボと配信ソフトからの命令処理が追い付かず、

配信が止まったり、エラー落ちする現象がおこってしまいます。

そのため両者の性能バランスが保たれている構成が重要なります。

どのくらいの性能だと快適?

快適にゲーム配信するなら最低でもミドルスペック級のPC以上がおすすめです。

※横スクロールできます

価格帯(本体のみ) ゲーム配信目安 CPU目安 GPU目安
低・エントリースペック
9~11万程度
・エラー落ち、配信停止など、
あまり快適にできない可能性が高い
・重量級ゲームは遊べない可能性も
Corei3 12100(F)、Ryzen4 4100/5 4500 RyzenGシリーズ、
GTX 1650/RX 6500 XT
ゲーム配信入門
13~15万程度
・最低限このスペック帯がおすすめ
・録画しながら配信は厳しめ
Core i5 12400(F)
Ryzen 5 5500/5600/5600X
GTX 1660(SUPER)、GTX1660ti、RTX 3050、
RX 6600
フルHD(1080p)安定配信
15~17万程度
フルHD60fpsを低~高画質で配信 Core i5 12600K(F)、Corei7 12700(F)、
Ryzen 5 5600X/7 5700X/5800X
RTX 2060/RTX 3060/RX 6600 XT
フルHD(1080p)高画質安定、録画配信
20~25万程度
フルHD60fpsを高・最高画質で録画配信 Core i5 12600K(F)、Corei7 12700(F)、
Ryzen 5 5600X/7 5700X/5800X
RTX 3060 Ti、RX 6650 XT
2K(1440p)安定録画配信
25~30万程度
ハイクラスなゲーム配信PC
2K(1440p)で低~高画質で録画配信
Core i7 12700K(F)、Core i9 12900K(F)、
Ryzen 7 5800XD/9 5900X/9 5950X
RTX 3070/3070 Ti、
RX 6700 XT/6750 XT
4K(2160p)録画ゲーム配信
30万以上
一般向けでは最強クラスのゲーム配信PC
4K(2160p)で低~高画質で録画配信
Core i7 12700K(F)、Core i9 12900K(F)、
Ryzen 7 5800XD
RTX 3090/3080 Ti/3080
RX 6950 XT/6900 XT/6800 XT/6800

上記は現行モデルでゲーム配信におすすめなCPUとグラボの組み合わせと価格の目安です。

最低でもゲーム配信入門クラスのスペックは必要。

ゲーム配信でも大きく「配信のみ」「配信・録画」の2つがあり、

配信のみであれば、Corei5 12400(F)、Ryzen5 5600あたりの、

ミドルエントリークラスでもおこなうことができます

 

しかしながら録画をしながら配信したり、

さらに高レート、高画質や高FPSなど配信クオリティにこだわるなら、

より上のスペックが安定しています。

 

メインメモリは最低16GB

その他のPCパーツ構成で気にしたいのがメインメモリ容量です。

現行では4G、8G、16G、32GBといった感じで増えてきますが、

ゲーム配信をするなら16GBは必須です。

Win10を動かすだけなら8GBでも十分ですが、

動画配信はメモリ消費があるので16GBはほしいです。

昨今では主流のDDR4メモリ価格も下落していますので、

余裕がある人は32GBにしてもよいでしょう。

また動画エンコード時間は新規格のDDR5のほうが早い傾向があるので、

対応CPUを利用する場合はDDR5から選ぶのも良いでしょう。

基本はデスクトップ型がおすすめ

ゲーミングPCといってもデスクトップ型とノート型にわかれています。

昨今のノート型にも高性能なゲーミングPCがあるので普通にできるとおもいますが、

基本的にはデスクトップ型のほうがおすすめ。

デスクトップ型をおすすめする理由
  • 排熱による性能低下が起こり難く、FPS落ちなど回避しやすい
  • グラフィックボードを換装しやすく、ゲーム性能の寿命が長い
  • 性能に対するコスパが高い

ゲームおよび配信をすると高負荷なのでPCの熱が高くなります。

ノート型は排熱処理がどうしても劣るため、すると基本的にPCはわざと性能をおとして熱を下げます。

性能がおちればFPS値にも影響するので、特にFPS/TPS系など配信予定な人にはデメリットです。

 

また基本ノート型はゲーム性能を決めるグラフィックボードの交換は難しいです。

その点デスクトップ型は拡張性が高く、

将来のグラフィックボードを換装し、ゲーム性能をパワーアップさせることも可能。

つまりゲーミングPCとしての寿命が長くなります。

 

そしてなによりノート型は性能に対して価格が高くコスパが悪いです。
(ただしデスクトップ型でもコスパ悪いのある。基本はPCショップなどが提供するBTOがコスパ良くおすすめ)

カフェやお外でゲーム配信するという人は中々いないと思いますので、

自宅で置くスペースがあるならデスクトップ型が良いでしょう。

配信クオリティ、予算別でおすすめするゲーム配信PC

以上の点をふまえながら、1台でゲーム配信できるおすすめのデスクトップゲーミングPCを紹介します。

予算と配信クオリティの観点からご紹介していきます!

コスパの観点でもゲーミングPCをご紹介しています。
コスパ最強!おすすめゲーミングPCランキング

価格15~17万:安いゲーム配信PC

こういう人にぴったり
  • 予算は抑えたいが、ちゃんと配信できる性能が欲しい
  • 録画配信はあまりしない
  • フルHD配信をしたい

「ゲーム配信をはじめるならここから」というスペックのBTOパソコンです。

価格をおさえつつ、なるべく快適にゲーム配信できるようなゲーミングPCを選んでいます。

動画編集もある程度こなすことができます。

(ドスパラ)GALLERIA RM5C-R36

GALLERIA RM5C-R36 の製品画像
CPU Core i5 12400
グラフィックボード RTX 3060
メモリ DDR4 16GB
容量 500GB NVMe SSD
大きさ 220(幅)×440(奥行き)×425(高さ) mm
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:4.0
(4.5)
ゲーム性能
同価格帯の平均:1.9
(2.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:2.8
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.1
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.0
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、182fps 最高画質、134fps
フォートナイト 高画質、161fps 高画質、131fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、194fps 高画質、150fps
タルコフ 最高画質、91fps 最低画質、157fps

※参考値であり保証するものではありません。

ミドルクラスのCPUとグラフィックボードを組み合わた限定ゲーミングPCで、王道のスペックといえる構成です。

価格が大分抑えられており、結果的にコスパはトップクラスの良さ

フルHDであれば安定したゲーム配信、動画編集が可能で、

ゲーム配信の入門機としておすすめできます。

(ツクモ)G-GEAR GA5J-B221/B2

G-GEAR GA5J-B221/B2の製品画像
CPU Core i5 12400
グラフィックボード RTX 3050
メモリ DDR4 16GB
容量 500GB SSD※ (M.2規格 / NVMe接続)
大きさ 190(W)x475(D)x435(H)mm (本体のみ、突起物含まず)
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:4.2
(4.0)
ゲーム性能
同価格帯の平均:1.1
(1.0)
動画編集性能
同価格帯の平均:2.2
(2.5)
記憶容量
同価格帯の平均:1.9
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.9
(3.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.0
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.4
(2.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最低画質、103fps
フォートナイト 低画質、186fps
VALORANT 高画質、263fps
モンハンライズ 高画質、138fps
タルコフ 低画質、144fps

※参考値であり保証するものではありません。

ゲーム配信を安定しておこなえるCPUでは安い分類のCore i5 12400に、

フルHDである程度ゲームが楽しめるRTX 3050を搭載したゲーミングPCです。

メモリも動画配信をおこなえる水準は満たしていますし、

何よりも価格がかなり安くコスパも高め。

動画配信機能を保ちつつ安さにこだわるならおすすめのPCです。

予算20~25万程度:フルHD(1080p)高画質配信

こういう人にぴったり
  • フルHD(1080p)にて高画質配信をしたい
  • 録画配信は前提としたい
  • 配信・動画編集を沢山やる予定

高クオリティで配信したいなら、このスペック帯がおすすめです。

CPU性能を高めた組み合わせが多く、動画配信だけでなく、動画編集性能も高いので、

より沢山の配信・編集作業を考えている人におすすめのスペック帯です。

(フロンティア)FRGKB660/C

FRGKB660/Cの製品画像
CPU Core i7 12700F
グラフィックボード RTX 3060
メモリ DDR4 16GB
容量 1TB M.2 NVMe SSD
大きさ 幅(W):約209mm x 高さ(H):約381mm x 奥行(D):約391mm
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.9
(4.0)
ゲーム性能
同価格帯の平均:2.6
(2.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:3.4
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.3
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.1
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.2
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.8
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、182fps 最高画質、134fps
フォートナイト 高画質、161fps 高画質、131fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、194fps 高画質、150fps
タルコフ 最高画質、91fps 最低画質、157fps

※参考値であり保証するものではありません。

RTX 3060はフルHDにて高画質で配信できる中では安さ重視のグラフィックボードとなります。

加えて本PCは高いゲーム配信性能をもつCore i7 12700Fを搭載することで、

ゲーム配信を安定して行えるように。

合計3TBの記憶容量もあるので、アップグレードなしでも沢山のゲームや配信録画ファイルを保存できます。

余裕があればメモリを32GBにアップグレードしてもよいでしょう。

(ストーム)PG-PF12

PG-PF12の製品画像
CPU Core i7 12700
グラフィックボード RTX 3070
メモリ DDR5 16GB
容量 Gen4 NVMe SSD 500GB
大きさ 200 x 460 x 450 mm
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.9
(4.5)
ゲーム性能
同価格帯の平均:2.6
(3.0)
動画編集性能
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.3
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.1
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.2
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.8
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、236fps 最高画質、170fps
フォートナイト 高画質、182fps 高画質、152fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、201fps 高画質、192fps
タルコフ 最高画質、121fps 最低画質、220fps

※参考値であり保証するものではありません。

よりゲーム性能が高いRTX 3070を搭載したゲーミングPCです。

一番のポイントはゲーム配信中の録画で書き込みが早いGen4 SSD採用、

動画編集ではエンコード短縮に寄与するDDR5メインメモリなど、クリエイティブ用途向けに良い構成になっていること。

全体的に使いやすい構成をしつつ、価格を抑えていることでコスパもトップクラスの良さ

ストームの特徴ともいうべきMETALLICGEAR NEO AIRケースを採用しており、他社では見られない希少な外見もメリットです。

 

予算25万~30万程度:2K(1440p)ゲーム配信

こういう人にぴったり
  • 2K録画配信をおこないたい
  • ゲーム画質も綺麗に遊びたい

ハイクラス入門ともいえるようなゲーム性能をもつPCです。

ゲーム配信では1440pを狙える性能を持っていますので、

綺麗な解像度でゲーム配信したい方におすすめ。

動画編集なども高速です。

(パソコン工房)SENSE-F069-LC127K-UAX [Windows 11 Home]

SENSE-F069-LC127K-UAX [Windows 11 Home]の製品画像
CPU Core i7 12700K
グラフィックボード RTX 3070 Ti
メモリ DDR4 16GB
容量 1TB NVMeSSD
大きさ 約幅235mm×奥行512mm×高さ548mm ※最大突起物除く
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
ゲーム性能
同価格帯の平均:3.3
(3.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.3
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.2
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.0
(3.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、290fps 最高画質、115fps
フォートナイト 高画質、201fps 高画質、117fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、135fps
タルコフ 最高画質、147fps 最低画質、147fps

※参考値であり保証するものではありません。

1440pにてゲーム配信をするのに最適なRTX 3070 Tiを搭載したゲーミングPC。

加えてゲーム性能が高く、安定してゲーム録画配信ができる高性能なCore i7 12700Kも搭載しています。

可能ならメモリを32GBにアップグレード、また配信録画ファイルを保存しておくHDDなども追加するとさらに良いでしょう。

コスパも高めです。

(マウスコンピューター)G-Tune PP-Z-3070Ti [ Windows 11 ]

G-Tune PP-Z-3070Ti [ Windows 11 ]の製品画像
CPU Core i7 12700KF
グラフィックボード RTX 3070 Ti
メモリ DDR4 32GB
容量 512GB (NVMe Gen4×4 / SAMSUNG PM9A1) + 4TB
大きさ 約215×490×481
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
ゲーム性能
同価格帯の平均:3.8
(3.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:4.2
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.6
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.4
(3.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、290fps 最高画質、115fps
フォートナイト 高画質、201fps 高画質、117fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、135fps
タルコフ 最高画質、147fps 最低画質、147fps

※参考値であり保証するものではありません。

おまじくRTX 3070 Tiを搭載したゲーミングPCです。

CPUも同様にゲーム性能、配信性能ではトップクラスなので、安定してゲーム配信がおこなえます。

加えて初期構成から32GBのメインメモリを搭載していることもプラス要素。

ゲームロード時間が短くなったり、録画配信で録画飛びがおこりにくいGen4 SSDも搭載しており、

加えて4TBのサブHDDもあるので、配信録画ファイルを沢山保管できるなど、

まさにゲーム配信したい人にうってつけの構成です。

コスパもトップクラスで非常におすすめ。

予算30万以上:4K(2160p)ゲーム配信

こういう人にぴったり
  • 4K録画配信をおこないたい
  • ゲーム配信PCの最高峰がほしい

現行の一般向けPCでは最強クラスのゲーム配信PCです。

配信は4K(2160p)にも対応でき、ゲーム性能も最高クラス。

とにかく最強のゲーム配信PCを探している人におすすめです。

(ドスパラ)GALLERIA ZA7C-R38

GALLERIA ZA7C-R38 の製品画像
CPU Core i7 12700K
グラフィックボード RTX 3080
メモリ DDR4 16GB
容量 1TB NVMe SSD
大きさ 220(幅)×440(奥行き)×480(高さ) mm
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.5
(4.0)
ゲーム性能
同価格帯の平均:3.5
(4.0)
動画編集性能
同価格帯の平均:4.0
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.3
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.5
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.3
(3.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、155fps
フォートナイト 高画質、219fps 高画質、137fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、205fps 高画質、169fps
タルコフ 最高画質、205fps 最高画質、64fps

※参考値であり保証するものではありません。

4K(2160p)配信で対応できる最適なRTX 3080グラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。

CPUもゲームや配信で高性能な力を発揮できるCore i7 12700Kを搭載しています。

ハイクラスのPCの中でもかなり価格を抑えたPCで、結果的にコスパも高め。

240mm簡易水冷クーラーほか、ゲーム配信を安定させる水準は満たしており、

初期構成のままでも充実した環境でゲーム配信がおこなえるでしょう。

予算に余裕あれば、メモリを32GB、配信録画ファイル保管ようにHDDを増設するとベストです。

(マウスコンピューター)G-Tune HP-Z-SP (プレミアムモデル)

G-Tune HP-Z-SP (プレミアムモデル) [ Windows 11 ]の製品画像
CPU Core i9 12900KF
グラフィックボード RTX 3080 Ti
メモリ DDR4 64GB
容量 1TB (NVMe Gen4×4 / SAMSUNG PM9A1) + 4TB
大きさ 約215×490×481
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.2
(4.5)
ゲーム性能
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
動画編集性能
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.8
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.9
(5.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、159fps
フォートナイト 高画質、221fps 高画質、143fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、209fps 高画質、174fps
タルコフ 最高画質、212fps 最高画質、69fps

※参考値であり保証するものではありません。

RTX 3080よりもう一段階高性能なRTX 3080 Tiを搭載したゲーミングPCです。

搭載されるRTX 3080 Tiは上から3番目のグラフィックボードですが、ほぼRTX 3090に近い性能をもっており、

ゲーム性能では準最強クラス。

またCPUもゲーム性能、配信性能では準最強となるCore i9 12900Kを搭載し、

4K(2160p)高画質といった超高負荷になるゲーム配信でも安定しておこなうことが可能です。

Gen4 SSDを1TB搭載しているので録画保存も飛びが無くおこなえますし、

4TBのHDDもあるので配信録画ファイルを大量に保管できます。

加えて64GBのメインメモリを搭載と、配信の安定性や動画編集時のアプリの快適性にもプラスになりますし、

熱による性能低下を抑制する360mm簡易水冷クーラーで、長時間配信も安定しやすいなど、

とにかくゲーム配信をする上での最高クラスの環境が整ったゲーミングPCです。

もちろん価格は高くなりますが、コスパが高いので価格以上の価値は得られるでしょう。

(アーク)AG-IC16Z69AGA9I-H7F

AG-IC16Z69AGA9I-H7Fの製品画像
CPU Core i9 12900KS
グラフィックボード RTX 3090 Ti
メモリ DDR4 32GB
容量 【NVMe・PCIe4.0】1TB + 【NVMe・PCIe4.0】2TB
大きさ 230(W) x 505(H) x 480(D)mm
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.7
(4.5)
ゲーム性能
同価格帯の平均:4.6
(5.0)
動画編集性能
同価格帯の平均:4.8
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.8
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.3
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:4.2
(4.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、165fps
フォートナイト 高画質、243fps 高画質、151fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、211fps 高画質、175fps
タルコフ 最高画質、217fps 最高画質、78fps

※参考値であり保証するものではありません。

とにかく最強のゲーミングPCです。

CPU、グラフィックボードともに現在のトップ性能を誇る組み合せで、ゲーム配信PCではこれ以上の組み合わせはありません。

新規格DDR5メインメモリを64GB、Gen4 SSDを2TB含む計18TBの記憶媒体

CoolerMaster製簡易水冷クーラー、ASUS製高級マザーボードなどなど、

とにかくゲームやクリエイティブ作業を快適に行えるよう、すべての面で高水準高品質です。

COSMOS C700MをSevenでしか採用されておらず、かつ超高級ケースなので、

中身だけでなく、外見にもこだわったまさに最強という感じ。

ただしコスパ良いですが、価格自体はとてつもなく高価ですので、金に糸目をつけないのなら。