Intel搭載のゲーミングPCでおすすめ7選【2024年】 | こまたろPC
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Intel搭載のゲーミングPCでおすすめ7選【2024年】

こんにちは!こまたろです( ゚Д゚)!

ゲーミング性能では安定さが際立つIntel。

ここではIntel搭載のゲーミングPCのおすすめ機種、

および選ぶ上でのポイントをまとめました。

おすすめ!Intel搭載BTOゲーミングPC

各店舗BTOパソコンからこまたろ的におすすめなBTOパソコンをご紹介してきます。

(ドスパラ)GALLERIA RM5C-R46T 14400F搭載

GALLERIA RM5C-R46T 14400F搭載の製品画像
CPU Core i5 14400F
グラフィックボード RTX 4060 Ti
メモリ DDR4 16GB
容量 500GB (NVMe Gen4)
大きさ 220(幅)×440(奥行き)×425(高さ) mm
PCの評価
コスパ 4.5
同価格帯の平均:4.0
(4.5)
ゲーム性能 3.3
同価格帯の平均:2.5
(3.5)
動画編集性能 3.5
同価格帯の平均:3.1
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.3
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.6
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、290fps 最高画質、115fps
フォートナイト 高画質、201fps 高画質、117fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、135fps
タルコフ 最高画質、143fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、281fps 最高画質、109fps
パルワールド 最高画質、75fps

※参考値であり保証するものではありません。

最新世代のRTX 4060 Tiを搭載したゲーミングPCです。

DLSS3を利用することができ、フルHD高画質高フレームレートを安定して狙えることはもちろん、

WQHD高フレームレートを狙えるゲーム性能。

この価格帯ではかなり高性能なグラフィックボードです。

加えてCPUもミドル定番のCore i5 14400Fで、RTX 4060 Tiの組み合わせとしてもバランスが良く、

コスパも最強レベル。

(パソコン工房)LEVEL-M77M-144F-RLX[Windows11Home]

LEVEL-M77M-144F-RLX[Windows11Home]の製品画像
CPU Core i5 14400F
グラフィックボード RTX 4060
メモリ DDR5 16GB
容量 1TB NVMeSSD [PCIe 4.0×4]
大きさ 約幅206mm×奥行432mm×高さ411mm ※最大突起物除く
PCの評価
コスパ 4.8
同価格帯の平均:4.0
(5.0)
ゲーム性能 2.8
同価格帯の平均:2.5
(3.0)
動画編集性能 3.5
同価格帯の平均:3.1
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.3
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.6
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、236fps 最高画質、170fps
フォートナイト 高画質、182fps 高画質、152fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、201fps 高画質、192fps
タルコフ 最高画質、121fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、237fps 最高画質、163fps
パルワールド 最高画質、120fpsMAX 最高画質、100fps

※参考値であり保証するものではありません。

最新世代のRTX 4060グラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。

フルHD高画質高フレームレートを安定して狙える性能で、

DLSS3対応ゲームならWQHDゲーミングも十分快適に遊ぶことが可能。

Core i5 14400Fと組み合わせたミドルクラススタンダード構成で、

バランスも最適。

(マウスコンピューター)G-Tune DG-I5G60(スターター7点セット)

G-Tune DG-I5G60(スターター7点セット)の製品画像
CPU Core i5 14400F
グラフィックボード RTX 4060
メモリ DDR5 16GB
容量 500GB (NVMe Gen4×4)
大きさ 約189×396×390
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:4.2
(5.0)
ゲーム性能 2.8
同価格帯の平均:2.7
(3.0)
動画編集性能 3.5
同価格帯の平均:3.2
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、236fps 最高画質、170fps
フォートナイト 高画質、182fps 高画質、152fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、201fps 高画質、192fps
タルコフ 最高画質、121fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、237fps 最高画質、163fps
パルワールド 最高画質、120fpsMAX 最高画質、100fps

※参考値であり保証するものではありません。

Core i5 14400FとRTX 4060を組み合わせたTHE王道ミドルクラス構成で、

フルHDであれば高画質高フレームレートで遊ぶことができます。

加えてゲーミングモニター、マウス、キーボード、ヘッドセットが組み合わせったおり、

一からゲーミングPCを揃えようとしている人には手間が少ないのがメリット。

セットデバイスも含めれば価格コスパはトップクラスに良いです。

(フロンティア)FRGKB760/B

FRGKB760/Bの製品画像
CPU Core i5 14400F
グラフィックボード RTX 3060
メモリ DDR4 16GB
容量 1TB M.2 NVMe SSD
大きさ 幅(W):約215mm x 高さ(H):約347mm x 奥行(D):約401mm
PCの評価
コスパ 4.3
同価格帯の平均:4.2
(4.5)
ゲーム性能 2.3
同価格帯の平均:2.7
(2.5)
動画編集性能 3.3
同価格帯の平均:3.2
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.5
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、182fps 最高画質、134fps
フォートナイト 高画質、161fps 高画質、131fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、194fps 高画質、150fps
タルコフ 最高画質、91fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、175fps 最高画質、118fps
パルワールド 最高画質、104fpsMAX 最高画質、87fps

※参考値であり保証するものではありません。

CPUは最新世代のCore i5 14400Fを搭載したゲーミングPC。

グラボは旧世代のRTX 3060ですが、バランスも良く

フルHDであればまだまだ高画質高フレームレートを狙える性能を持っており、

WEB限定ということもあって、価格設定がゲーミングPCでは最安級。コスパもトップクラスです。

メモリやSSDもゲームの快適性を損なわないスペックは満たしており、

安さやコスパだけではない使いやすいゲーミングPCです。

(フロンティア)FR30B760/WS30

FR30B760/WS30の製品画像
CPU Core i7 14700F
グラフィックボード RTX 4060 Ti
メモリ DDR4 32GB
容量 512GB M.2 NVMe SSD + 1TB M.2 NVMe SSD
大きさ 幅(W):約205mm x 高さ(H):約365mm x 奥行(D):約415mm
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:4.0
(5.0)
ゲーム性能 3.3
同価格帯の平均:2.5
(3.5)
動画編集性能 4.3
同価格帯の平均:3.1
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.3
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.6
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、290fps 最高画質、115fps
フォートナイト 高画質、201fps 高画質、117fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、135fps
タルコフ 最高画質、143fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、281fps 最高画質、109fps

※参考値であり保証するものではありません。

最新世代のCore i7 14700Fを搭載したゲーミングPCです。

ハイクラスのCPUで、組み合わせのRTX 4060 Tiグラボの性能は十分活かしてくれます。

フルHD高画質高フレームレートを安定して狙えます。

(ドスパラ)GALLERIA ZA7C-R48S 14700KF搭載

GALLERIA ZA7C-R48S 14700KF搭載の製品画像
CPU Core i7 14700KF
グラフィックボード RTX 4080 SUPER
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB SSD (NVMe Gen4)
大きさ 220(幅)×440(奥行き)×480(高さ) mm
PCの評価
コスパ 4.0
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
ゲーム性能 5.4
同価格帯の平均:4.9
(5.0)
動画編集性能 5.3
同価格帯の平均:5.0
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.9
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:5.0
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、210fps
フォートナイト 最高画質、504fps 最高画質、172fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、187fps
タルコフ 最高画質、118fps
オーバーウォッチ2 最高画質、487fps
パルワールド 最高画質、120fpsMAX

※参考値であり保証するものではありません。

最新世代のRTX 4080 SUPERとCore i7 14700KFを組み合わせたゲーミングPCです。

RTX 4080 SUPERは準最強のグラフィックボードで、4K高画質高フレームレートを安定して確保することが可能。

CPUもIntelゲーム最強クラスのCore i7 14700KFでベストな組み合わせです。

メモリ32GBでフレームレートも安定、Gen4 SSDでゲームロード時間が短縮など、抑えるポイントを抑え、

価格も抑えているのでコスパはかなりの良さ。

(アーク)AG-IC24Z79AGL9-FT

AG-IC24Z79AGL9-FTの製品画像
CPU Core i9 13900KF
グラフィックボード RTX 4090
メモリ DDR5 32GB
容量 【NVMe・PCIe4.0】1TB + 【NVMe・PCIe4.0】2TB
大きさ 242(W)x530(H)x544(D) mm
PCの評価
コスパ
同価格帯の平均:3.5
(5.0)
ゲーム性能
同価格帯の平均:5.1
(5.0)
動画編集性能
同価格帯の平均:5.3
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:3.3
(4.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:4.1
(4.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、218fps
フォートナイト 最高画質、521fps 最高画質、183fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、196fps
タルコフ 最高画質、126fps
オーバーウォッチ2 最高画質、511fps

※参考値であり保証するものではありません。

最新世代のCore i9 13900KFとRTX 4090を搭載した組み合わせで、

現在ではゲームもクリエイティブ性能も最強です。

さらにこのゲーミングPCはCPU性能を最大限引き出せるよう5600MHzのDDR5メインメモリを32GB搭載しているので、

録画配信・動画編集ではより最上位の仕様になっています。

ゲームロード時間が短く、データの読み書きが早いGen4 SSD搭載はもちろんのこと、

NZXT KRAKEN X73 RGBの簡易水冷クーラー搭載で、最大限熱による性能低下を防ぐので、長時間作業にもOK。

高水準な装備のわりには価格はおさえられており、コスパもトップクラスの良さになっています。

コスパの観点でもゲーミングPCをご紹介しています。
コスパ最強!おすすめゲーミングPCランキング

Intel搭載ゲーミングPCの選び方

最近のIntelのラインナップ、またBTOパソコンの傾向を踏まえながら、

選び方のポイントをまとめてみました!

※最新世代および入手容易なものを選抜
※Fは内蔵グラフィック無しのCPU
※省電力モデルのTは省略しています
※横スクロールできます

CPU Core i9 14900K(F) Core i9 13900K(F) Core i9 14900(F) Core i9 13900(F) Core i7 14700K(F) Core i7 13700K(F) Core i7 14700(F) Core i7 13700(F) Core i5 14600K(F) Core i5 13600K(F) Core i5 14600 Core i5 13600 Core i5 14500 Core i5 13500 Core i5 14400(F) Core i5 13400(F) Core i3 14100(F) Core i3 13100(F)
コアスレッド数 24コア/32スレッド
P-core 8/E-core 16
24コア/32スレッド
P-core 8/E-core 16
24コア/32スレッド
P-core 8/E-core 16
24コア/32スレッド
P-core 8/E-core 16
20コア/28スレッド
P-core 8/E-core 12
16コア/24スレッド
P-core 8/E-core 8
20コア/28スレッド
P-core 8/E-core 12
12コア/20スレッド
P-core 8/E-core 4
14コア/20スレッド
P-core 6/E-core 8
14コア/20スレッド
P-core 6/E-core 8
14コア/20スレッド
P-core 6/E-core 8
14コア/20スレッド
P-core 6/E-core 8
14コア/20スレッド
P-core 6/E-core 8
14コア/20スレッド
P-core 6/E-core 8
10コア/16スレッド
P-core 6/E-core 4
10コア/16スレッド
P-core 6/E-core 4
4コア/8スレッド 4コア/8スレッド
ベース/ブーストクロック (P)3.2 GHz/5.6 GHz
(E)2.4 GHz/4.4 GHz
(P)3.0 GHz/5.8 GHz
(E)2.2 GHz/4.3 GHz
(P)3.2 GHz/5.1 GHz
(E)2.4 GHz/3.9 GHz
(P)2.0 GHz/5.6 GHz
(E)1.5 GHz/4.2 GHz
(P)3.4 GHz/5.5 GHz
(E)2.5 GHz/4.3 GHz
(P)3.4 GHz/5.4 GHz
(E)2.5 GHz/4.2 GHz
(P)2.1 GHz/5.3 GHz
(E)1.5 GHz/4.2 GHz
(P)2.1 GHz/5.2 GHz
(E)1.5 GHz/4.1 GHz
(P)3.5 GHz/5.3 GHz
(E)2.6 GHz/4.0 GHz
(P)3.5 GHz/5.1 GHz
(E)2.6 GHz/3.9 GHz
(P)2.7 GHz/5.2 GHz
(E)2.0 GHz/3.9 GHz
P)2.7 GHz/5.0 GHz
(E)2.0 GHz/3.7 GHz
(P)2.6 GHz/5.0 GHz
(E)1.9 GHz/3.7 GHz
P)2.5 GHz/4.8 GHz
(E)1.8 GHz/3.5 GHz
P)2.5 GHz/4.7 GHz
(E)1.8 GHz/3.5 GHz
P)2.5 GHz/4.6 GHz
(E)1.8 GHz/3.3 GHz
3.5 GHz/4.7 GHz 3.3 GHz/4.5 GHz
本体トータル目安 35万円以上 35万円以上 31万円以上 27万以上 25万円以上 22万円以上 20万円以上 17万円以上 20万円以上 20万円以上 18万円以上 16万円以上 13万円以上 12~30万円 13万円以上
位置づけ 最新世代最上位。 旧世代の最上位 最新世代Core i9 倍率ロック版 Core i9 13900Kの倍率ロック版 最新世代のハイクラス向け 旧世代のハイクラス向け 最新世代のハイクラス向け倍率ロック版 旧世代Core i7 倍率ロック版 最新世代。ミドルエンド向け 最新世代。ミドルエンド向け 最新世代Core i5  倍率ロック版 旧世代Core i5  倍率ロック版 最新世代。ミドル向け 旧世代のミドル向け 最新世代。ミドル向け 旧世代のミドル向け 最新世代のエントリー向け 旧世代のエントリー向け
特徴とコメント 現Intel最強CPU。
ほぼCore i9 13900KS
爆熱で扱いが難しい
ゲーム性能はトップクラスだが、
ゲームによってはCore i7やRyzenに負ける
Core i9 14900K(F)にややゲーム性能が低い程度
何気に消費電力が高い
価格次第で妙味 前世代から若干進化。
定番のトップクラス採用CPU
ゲーム性能はトップクラス。 Core i7 14700K(F)にややゲーム性能が低い程度
何気に消費電力が高い
WQHD~4K向けPCの定番CPU ゲーム性能が高くねらい目だが、
例年通り日本では流通が少ない
ゲーム性能が高く、
時にはCore i9 12900Kを超えることも。
ゲーム性能を見ればかなり優秀なCPUだが、
如何せん日本では人気の無いナンバリング
ほぼ見ることなく消えた Core i5 14600よりは採用されやすい
ただここからDDR5は4800MHzまで対応
Core i5 13600/13400に挟まれ微妙な存在 定番のIntelミドル構成。
ハイクラスCPUにも採用されることも
13400にもEコア搭載に。
日本では王道のミドルCPU
ゲーミングPCよりも
オフィスユーズ向けに多い
ゲーミングPCよりも
オフィスユーズ向けに多い
BTO向け 取り扱い多数 取り扱い減少傾向 取り扱い開始 取り扱い減少傾向 取り扱い多数 取り扱い減少傾向 取り扱い開始 取り扱い多数 いくつかで取り扱い 取り扱いほぼ無し 取り扱い確認できず 取り扱い確認できず 取り扱い希少 取り扱い確認できず 取り扱い開始 取り扱い多数 いくつかで取り扱い 取り扱い無い

最新の14世代が登場!

最新世代である第13世代(Raptor Lake-S Refresh)が発売されました。

引き続きLGA1700で700/600番台マザーボードが使えるのは嬉しいポイント。

ただ正直大幅に変化すると噂される第15世代前の繋ぎの印象がぬぐえず、

ハードウェアの進化はあまりなく、「Intel Application Performance Optimization」など、

ソフトウェアによるテコ入れ感が強いです。

ゲーム性能もそこまで変わっておらず。無理に第14世代を選ぶ必要はありませんが、

ゲーミングPCの採用は第14世代へどんどん置き換わっています。

第13世代は今だ現役

第14世代の登場で第13世代はやや価格が下がっています。

ゲーム性能もそこまで変わりませんから、安くなっているゲーミングPCがあればねらい目。

目的別BTOおすすめ紹介

Intel搭載機、コスパ視点、PCの利用目的別などでゲーミングPCをご紹介しています。

Ryzen搭載ゲーミングPCについて

RyzenのCPU搭載のゲーミングPCについて紹介しています。

Ryzen搭載のBTOゲーミングPCでおすすめ7選【2024年5月】

BTOメーカーについて

国内有名なBTOメーカーについてまとめています。

BTOおすすめのパソコンは?コスパが良いとこは?【2024年5月】

ゲーム配信用PCのおすすめ

ゲーム配信を考える場合におすすめのゲーミングPCをご紹介しています。

どのようにスペックを選べば良いかも解説しています。

初心者向け!ゲーム配信用PCのおすすめは?スペックや選び方など