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(パソコン工房)LEVEL-M17M-144F-TKX

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ゲーミングPC基本スペック

LEVEL-M17M-144F-TKXの製品画像 製品名 LEVEL-M17M-144F-TKX
価格 219,800円
コスパ 10.0
同価格帯の平均値:9.3
ゲーム性能 7.5
同価格帯の平均値:4.6
動画編集性能 8.0
同価格帯の平均値:6.7
普段動作性能 7.5
同価格帯の平均値:7.9
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、61fps(120fps) 最高画質、42fps(98fps)
マーベルライバルズ 最高画質、107fps(192fps) 最高画質、60fps(125fps)
ヘルダイバー2 最高画質、101fps 最高画質、57fps
Path of Exile 2 最高画質、(152fps) 最高画質、(104fps)
タルコフ 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、127fps
Delta Force 最高画質、142fps(244fps) 最高画質、80fps(133fps)
Apex 最高画質、135fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

レビュー
最新世代のハイクラスRTX 5070を搭載したゲーミングPCです。
WQHD高画質高フレームレートを遊ぶのに最適で、さらにマルチフレーム生成であるDLSS4 MFG対応ゲームであれば、
RTX 4090を超えるフレームレートを出すこと可能。
ただCPUは旧世代ミドルクラスのCore i5 14400FでRTX 5070には少々物足りなさを感じるCPUです。
とはいえそれでもWQHDで遊べる性能にはなっており、価格もかなり安いのでコスパは最強。
メモリが16GB、SSDはGen3 NVMe SSD 500GBと最近の水準からすると寂しいので、アップグレードしても良いかと思います。
ショップ名 パソコン工房 OS Windows 11 Home [DSP版]
CPU Core i5 14400F GPU RTX 5070
メモリサイズ DDR5 16GB メインストレージ 500GB NVMeSSD
電源 750W BRONZE サイズ 約幅220mm×奥行411mm×高さ441mm ※最大突起物除く
マザーボード インテル B760(不明) 光学ドライブ 光学ドライブ非搭載
PCケース ミニタワー / microATX PCケース CPUクーラー 空冷CPUクーラー
動作安定性 6.0
同価格帯の平均値:6.6
データ容量 4.0
同価格帯の平均値:4.1
読み書き速度 6.0
同価格帯の平均値:7.8
省スペース性 5.0
同価格帯の平均値:3.8
PCパーツ高級度 3.8
同価格帯の平均値:5.4
省エネ性能 4.5
同価格帯の平均値:5.6
メリット
  • DLSS4マルチフレーム補完機能が使える
  • CPUとグラフィックボードの性能バランスが良い
  • 同価格帯の他PCではコスパは最高クラス
  • 同価格帯の他PCと比較するとゲーム性能がかなり良い
デメリット
  • 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがチープな構成

同じ価格帯でコスパの近い他社のゲーミングPC

特徴

パソコン工房が販売するゲーミングPCです。
Core i5 14400FとRTX 5070が搭載されたハイクラスなゲーミングPCです。
最もおすすめのポイントはコスパの高さ。
比較的価格も抑えられている上に、 価格に対する構成が良くお得なゲーミングPCとなっています。最新のDDR5規格のメインメモリを搭載していることもポイントです。
今後の主流となる規格ですし、特に動画編集作業において力を発揮します。
CPUがGPUのボトルネックにならず、かつ性能が離れすぎてもいないバランスの良い組み合わせです。
DLSSやレイトレーシング、ゲーム配信など色々なゲーム関連で安定して活躍できます。

基本動作の快適性

中くらいの性能をもつCPUを搭載しており、ずば抜けて性能が高いわけではないものの、
WEB閲覧やアプリ起動、オフィスソフトなどの基本作業はこなせます。 よほど要求スペックが高いアプリを利用しない限りは十分です。
特に複数のアプリやゲーム起動時の安定性に影響するメモリは、
ゲーミングPCでは標準の16GBなので、ほぼメモリ不足で動作不安定になることはありません。

ゲーム性能について

ゲーミングPCとしてはハイクラス入門的な性能を持っており、かなり快適にゲームが楽しめます。
フルHDはもちろんですが、WQHDからゲームによっては4Kゲーミングも十分に遊べるので、
ウルトラワイドモニターや4Kモニターなど高解像度モニター利用も可です。
もちろんフルHDにて240/360Hzのような超高リフレッシュレートモニター利用もOKです。

また搭載されているグラフィックボードがRTX系のRTX 5070ですので、
DLSS対応ゲームであれば綺麗な画質でより高フレームレートが狙えますし、FSRを利用することも可能。
レイトレーシングを使って、より綺麗な描画でゲームを楽しむこともできます。

その他のゲームに関わる性能

ゲーミングPCでは標準の16GBを搭載しており、基本ゲームで不足することは少ないです。
ただまだ珍しいですが一部ゲームでは16GBで不足を感じる場合もあるため、気になる方は32GBにアップグレードしましょう。
記憶容量はBTOゲーミングPCとしては標準的ですが、10タイトル以上は保存することが可能です。
今後不足した地点で増設するか、ゲームを削除するかすれば良いかと思います。
またDDR5規格を搭載していることも、動画編集ではプラスの要素です。
DDR4に比べて動画編集時間が短縮される傾向にあるため、さらに快適に作業を行えます。

動画編集について

動画編集性能は非常に高い構成になっています。
ソフトウェアエンコードで特に影響するCPUは、エンコードで優秀なCore i5 14400Fを搭載していますし、
RTX 5070と組み合わせたハードウェアエンコードも快適です。4Kなど高解像度編集にも最適です。

その他の動画編集に関わる性能

動画編集ではメインメモリサイズも重要です。16GBはBTOゲーミングPCでは標準仕様で、
基本的には動画編集作業も快適におこなうことが可能です。

また動画ファイルを記録する容量はBTOゲーミングPCとしては標準的ですが、
沢山動画編集作業をする予定があるなら、SSDか保存用HDDを別途増設するのが良いです。

PCサイズとアップグレード性について

ゲーミングPCとしては非常に小型で省スペースなのがメリット。

またグラフィックボードも制約はあるものの搭載可能なため、電源容量が問題なければ交換も可能。
SSDの増設もある程度できるため、多少のアップグレード性も担保しています。

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