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LEVEL-17WG191-i9-XLSX[Windows11Home]

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ゲーミングPC基本スペック

LEVEL-17WG191-i9-XLSX[Windows11Home]の製品画像 製品名 LEVEL-17WG191-i9-XLSX[Windows11Home]
価格 484,800円
コスパ 2.0
同価格帯の平均値:6.4
ゲーム性能 10.5
同価格帯の平均値:9.9
動画編集性能 10.0
同価格帯の平均値:10.2
普段動作性能 9.0
同価格帯の平均値:10.2
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、197fps
フォートナイト 最高画質、504fps 最高画質、169fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、184fps
タルコフ 最高画質、111fps
オーバーウォッチ2 最高画質、465fps
パルワールド 最高画質、120fpsMAX

※参考値であり保証するものではありません。

レビュー
RTX 4090とCore i9 13900HXを組み合わせたゲーミングノートPCにおける最強の構成です。
RTX 4090は4K高画質高フレームレートも容易なゲーム性能を持っており、CPUもノート用CPU最強クラスなので組み合わせは最適。
付属モニターのWQHD165HzはスペックとしてはノートPCの中でもかなり高いほうですが、正直RTX 4090の良さを全部活かすことはできません。
そのためRTX 4090の性能を遺憾なく発揮したければ外部で4Kゲーミングモニターを用意する必要があるでしょう。
価格もかなり高いためコスパも良いわけではありませんが、最強クラスのゲーミングノートPCを探しているなら一考の価値があります。
ショップ名 パソコン工房 OS Windows 11 Home [DSP版]
CPU Core i9 13900HX GPU RTX 4090
メモリサイズ DDR5 32GB メインストレージ 500GB NVMeSSD
モニター 17.3型(非光沢カラー液晶) WQHD(2560×1440ドット) G-SYNC対応/165Hzリフレッシュレート 重量 約3.44kg(バッテリー含む) ※カスタマイズ内容により重量は異なります
バッテリー駆動時間 約5時間 光学ドライブ 光学ドライブ非搭載
無線LAN IEEE802.11 ax/ac/a/b/g/n対応 Wi-Fi + Bluetooth 5 有線LAN 2.5GBASE-T
動作安定性 8.0
同価格帯の平均値:8.4
データ容量 4.0
同価格帯の平均値:6.6
読み書き速度 8.0
同価格帯の平均値:10.0
ディスプレイ性能 6.0

特徴

パソコン工房が販売するゲーミングPCです。
Core i9 13900HXとRTX 4090が搭載されたハイクラスなゲーミングPCです。
正直なところ、高価な価格帯な上に、コスパも良いとは言えません。
ディスプレイ性能はやや高解像度な2560×1440なので、フルHDよりも高い臨場感と綺麗さを感じることができます。 加えてリフレッシュレートも165Hzのゲーミングモニター仕様なので、FPSやTPSゲームなどでぬるぬるで遊ぶことができます。
ノートPCとしてはやや重い仕様になっていますが、ゲーミングノートPCはどうしても重量がでてしまう傾向にあるため、仕方ないでしょう。
最新のDDR5規格のメインメモリを搭載していることもポイントです。
今後の主流となる規格ですし、特に動画編集作業において力を発揮します。
CPUがGPUのボトルネックにならず、かつ性能が離れすぎてもいないバランスの良い組み合わせです。
DLSSやレイトレーシング、ゲーム配信など色々なゲーム関連で安定して活躍できます。またRTX 4000の特長であるDLSS3が利用できますので、対応ゲームがあれば飛躍的にフレームレートの向上も。

基本動作の快適性

上位クラスの性能をもつCPUを搭載しており、
WEB閲覧やアプリ起動 オフィスソフトなど普段のPC動作に支障がでることはほぼないでしょう。
マルチタスク動作に影響しやすいメモリは32GBと容量も十分で、 複数のアプリやゲームを開いても安定して動作します。

ゲーム性能について

ゲーム性能としては最上位クラスで、またそれを引き出すCPU性能も高いため、
ゲームで不自由を感じることはまずないでしょう。
フルHDでは性能を使いきれないことが多く、ウルトラワイドモニターや4Kモニターにて、
高画質、高フレームレートで遊びたい!という人にも対応できるゲーム性能です。
逆にフルHDではグラフィックボード性能が使いきれず、フレームレートが伸びないゲームもあります。

また搭載されているグラフィックボードがRTX系のRTX 4090ですので、
DLSS対応ゲームであれば綺麗な画質でより高フレームレートが狙えますし、FSRを利用することも可能。
レイトレーシングを使って、より綺麗な描画でゲームを楽しむこともできます。

その他のゲームに関わる性能

昨今ではメインメモリを多く消費するゲームも登場していますが32GB搭載しているので、
メモリ不足になる可能性は非常に低く、安定してゲームを楽しむことができます。
ゲームのロード時間はNVMe SSDを搭載しているため早いです。
記憶容量はBTOゲーミングPCとしては標準的ですが、10タイトル以上は保存することが可能です。
今後不足した地点で増設するか、ゲームを削除するかすれば良いかと思います。
またDDR5規格を搭載していることも、動画編集ではプラスの要素です。
DDR4に比べて動画編集時間が短縮される傾向にあるため、さらに快適に作業を行えます。

動画編集について

ソフトウェアエンコードで特に影響するCPUは、エンコードで優秀なCore i9 13900HXを搭載いるため
動画編集性能は非常に高い構成になっています。4K編集にも十分対応できます。
ただし、搭載されているRTX 4090の性能に対してCPU性能がやや低いため、ハードウェアエンコードによる性能アップを最大限引き出せません。

その他の動画編集に関わる性能

動画編集ではメインメモリサイズも重要ですが、32GB搭載しているので、
メモリ不足になる可能性は非常に低く、安定して動画編集を行えます。

動画ファイルの読み込みや書き出し時間にはSSDの速度が影響しますが、
NVMe SSDを搭載していますので、 かなり快適に編集ソフトの操作が可能です。
また動画ファイルを記録する容量はBTOゲーミングPCとしては標準的ですが、
沢山動画編集作業をする予定があるなら、SSDか保存用HDDを別途増設するのが良いです。

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