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AC-IR20B76ARV6X-SS

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ゲーミングPC基本スペック

AC-IR20B76ARV6X-SSの製品画像 製品名 AC-IR20B76ARV6X-SS
価格 289,800円
コスパ 9.5
同価格帯の平均値:6.7
ゲーム性能 3.5
同価格帯の平均値:6.0
動画編集性能 7.5
同価格帯の平均値:7.8
普段動作性能 10.0
同価格帯の平均値:9.0
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、62fps(87fps) 最低画質、47fps(76fps)
マーベルライバルズ 最高画質、74fps(116fps) 最高画質、37fps(90fps)
ヘルダイバー2 最低画質、130fps 最低画質、90fps
Path of Exile 2 最低画質、(131fps) 最低画質、(113fps)
タルコフ 高画質、87fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、99fps(154fps) 最高画質、74fps(103fps)
Apex 最高画質、175fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

レビュー
フルHDメインで高画質高フレームレートを狙うことができるRX 7600 XTを搭載。
比較的珍しいですが、FSR3を利用すれば、かなり快適にフルHDで遊ぶことができます。
対するCPUはCore i7 14700Fでグラボに対してはかなり性能が高めの組み合わせ。
バランス的には悪いですが、ゲーム録画配信には強い構成ですので、そういった用途を考えているかたなら。
ストレージが計4TBのGen4 NVMeとなり業界でも最高水準の搭載量なので、録画配信との相性も良し。
ショップ名 ark(アーク) OS Windows 11 Home 64bit [DSP版]
CPU Core i7 14700F GPU RX 7600 XT
メモリサイズ DDR5 32GB メインストレージ 【NVMe・PCIe4.0】2TB + 【NVMe・PCIe4.0】2TB
電源 750W GOLD サイズ 225x470x432mm
マザーボード ASRock B760 Pro RS(ATX) 光学ドライブ
PCケース SilverStone SETA A1 シルバー ATX CPUクーラー PC COOLER CPS RZ400V2-BK サイドフロークーラー
動作安定性 8.0
同価格帯の平均値:7.1
データ容量 10.0
同価格帯の平均値:4.3
読み書き速度 8.0
同価格帯の平均値:9.9
省スペース性 4.0
同価格帯の平均値:3.3
PCパーツ高級度 5.2
同価格帯の平均値:5.8
省エネ性能 4.0
同価格帯の平均値:4.1
メリット
  • メインSSDが非常に高速(ゲームロード時間が短い)
  • 記憶容量が多く、沢山のゲームやデータを保存できる
  • メインメモリが多く、ゲームが安定する(特にフレームレート)
  • 同価格帯の他PCと比較するとコスパがかなり良い
デメリット
  • ややCPUクーラー性能が弱い
  • 同価格帯の他PCと比較するとゲーム性能が結構悪い
  • 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがチープな構成

同じ価格帯でコスパの近い他社のゲーミングPC

特徴

ark(アーク)が販売するゲーミングPCです。
Core i7 14700FとRX 7600 XTが搭載されたハイクラスなゲーミングPCです。
最もおすすめのポイントはコスパの高さ。
比較的価格も抑えられている上に、 価格に対する構成が良くお得なゲーミングPCとなっています。最新のDDR5規格のメインメモリを搭載していることもポイントです。
今後の主流となる規格ですし、特に動画編集作業において力を発揮します。
ただし、かなりCPU性能に偏った構成です。ゲーム性能を期待!というよりは、
PCの基本操作や画像・動画編集といった作業要素に+αでゲームができる感じと考える野が良いです。

基本動作の快適性

CPUとしては最上位クラスの性能となっており、
WEB閲覧やアプリ起動 オフィスソフトなど普段のPC動作は快適そのもので、フリーズの心配も少ないです。
マルチタスク動作に影響しやすいメモリは32GBと容量も十分で、 複数のアプリやゲームを開いても安定して動作します。

ゲーム性能について

ゲーミングPCとしては安さ重視で決して性能が高い!というわけではありません。
フルHDがメインターゲットとなりますが、要求スペックの高いゲームではやや性能不足になることもあります。

それ以外のゲームでも高画質か高フレームレートのどちらか一方、もしくは両方とも難しいケースもあり、
ある程度割り切った考え方が必要です。今後も快適に遊べないゲームが増えてくるきますので、
あくまで安さ重視!の性能です。

グラフィックボードはRX系のRX 7600 XTを搭載していますので、
FSR対応ゲームであればより高い解像度や高フレームレートで遊ぶこともできます。
レイトレーシングを使って、より綺麗な描画でゲームを楽しむのも良いでしょう。

その他のゲームに関わる性能

昨今ではメインメモリを多く消費するゲームも登場していますが32GB搭載しているので、
メモリ不足になる可能性は非常に低く、安定してゲームを楽しむことができます。
ゲームのロード時間はNVMe SSDを搭載しているため早いです。
記憶容量はBTOゲーミングPCではかなり高水準の搭載量で、不足を感じることはしばらくないでしょう。
またDDR5規格を搭載していることも、動画編集ではプラスの要素です。
DDR4に比べて動画編集時間が短縮される傾向にあるため、さらに快適に作業を行えます。

動画編集について

ソフトウェアエンコードで特に影響するCPUは、エンコードで優秀なCore i7 14700Fを搭載いるため
動画編集性能は非常に高い構成になっています。4K編集にも十分対応できます。
ただし、搭載されているRX 7600 XTのグラフィックボードがやや力不足のため、ハードウェアエンコードによる編集時間短縮の効果はあまり期待できません。

その他の動画編集に関わる性能

動画編集ではメインメモリサイズも重要ですが、32GB搭載しているので、
メモリ不足になる可能性は非常に低く、安定して動画編集を行えます。

動画ファイルの読み込みや書き出し時間にはSSDの速度が影響しますが、
NVMe SSDを搭載していますので、 かなり快適に編集ソフトの操作が可能です。
また記憶容量はBTOゲーミングPCではかなり高水準の搭載量で、しばらくは動画ファイルの保存には苦労しないでしょう。
後々容量が足らなくなったら、SSDかHDDの増設を考えてるのがおすすめです。

PCサイズとアップグレード性について

ゲーミングPCとしては非常に小型で省スペースなのがメリット。

またグラフィックボードも制約はあるものの搭載可能なため、電源容量が問題なければ交換も可能。
SSDの増設もある程度できるため、多少のアップグレード性も担保しています。

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