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G-Tune HL-B(プレミアムモデル)

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ゲーミングPC基本スペック

G-Tune HL-B(プレミアムモデル)の製品画像 製品名 G-Tune HL-B(プレミアムモデル)
価格 219,800円
コスパ 7.5
同価格帯の平均値:7.6
ゲーム性能 5.0
同価格帯の平均値:5.1
動画編集性能 7.0
同価格帯の平均値:6.6
普段動作性能 8
同価格帯の平均値:7.3
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、182fps 最高画質、134fps
フォートナイト 高画質、161fps 高画質、131fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、194fps 高画質、150fps
タルコフ 最高画質、91fps 最低画質、157fps

※参考値であり保証するものではありません。

ショップ名 マウスコンピューター OS Windows 11 Home 64ビット
CPU Core i7 12700 GPU RTX 3060
メモリサイズ DDR4 16GB メインストレージ 512GB (NVMe)
電源 700W【80PLUS BRONZE】 サイズ 約178×395×285
マザーボード インテル B660 チップセット(-) 光学ドライブ
PCケース G-Tuneオリジナル CPUクーラー 空冷CPUクーラー
動作安定性 6.0
同価格帯の平均値:6.3
データ容量 4.0
同価格帯の平均値:4.6
読み書き速度 8.0
同価格帯の平均値:7.8
省スペース性 2.0
同価格帯の平均値:3.7
PCパーツ高級度 4.8
同価格帯の平均値:5.8
省エネ性能 4.5
同価格帯の平均値:4.1
メリット
  • 記憶容量が多く、沢山のゲームやデータを保存できる
デメリット
  • ややCPUクーラー性能が弱い
  • サイズが比較的大型でスペースが必要
  • 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがチープな構成
レビュー
価格と性能のバランスを重視した構成です。
全てのPCパーツ構成を鑑みて特別悪い構成ではなく、
また比較的コンパクトな省スペース性も魅力的です。
ただ特記すべきような構成でもなく、まあまあという感じです。

同じ価格帯でコスパの近い他社のゲーミングPC

記事が見つかりませんでした。

特徴

マウスコンピューターが販売するゲーミングPCです。
Core i7 12700とRTX 3060が搭載されたミドルクラスのゲーミングPCです。
比較的コスパも高めで、また値段も人気の価格帯でバランスが取れたゲーミングPCです。
CPUがGPUのボトルネックにならず、かつ性能が離れすぎてもいないバランスの良い組み合わせです。
DLSSやレイトレーシング、ゲーム配信など色々なゲーム関連で安定して活躍できます。

基本動作の快適性

※CPUの種類によるベンチマーク結果です。
※KFはKをFは無印CPU名を参照基本性能のベンチマークスコア上位クラスの性能をもつCPUを搭載しており、
WEB閲覧やアプリ起動 オフィスソフトなど普段のPC動作に支障がでることはほぼないでしょう。
特に複数のアプリやゲーム起動時の安定性に影響するメモリは、
ゲーミングPCでは標準の16GBなので、ほぼメモリ不足で動作不安定になることはありません。

ゲーム性能について

※CPUとグラボの種類によるベンチマーク結果です。
※KFはKをFは無印CPU名を参照ゲーム性能のベンチマークスコアゲーム性能ではミドルクラスで、丁度中間にあたります。
基本的にはフルHDをメインとしたゲームにむいており、ほとんどのゲームで快適な条件でプレイできます。
高画質、高フレームの両方を満たせるゲームも多く、フルHDなら不自由を感じることは少ないでしょう。

また搭載されているグラフィックボードがRTX系のRTX 3060ですので、
DLSS対応ゲームであれば綺麗な画質でより高フレームレートが狙えますし、FSRを利用することも可能。
レイトレーシングを使って、より綺麗な描画でゲームを楽しむこともできます。

その他のゲームに関わる性能

ゲーミングPCでは標準の16GBを搭載しており、基本ゲームで不足することは少ないです。
ただまだ珍しいですが一部ゲームでは16GBで不足を感じる場合もあるため、気になる方は32GBにアップグレードしましょう。
ゲームのロード時間はNVMe SSDを搭載しているため早いです。
記憶容量はBTOゲーミングPCとしては標準的ですが、10タイトル以上は保存することが可能です。
今後不足した地点で増設するか、ゲームを削除するかすれば良いかと思います。

動画編集について

※CPUとグラボの種類によるベンチマーク結果です。
※KFはKをFは無印CPU名を参照動画編集性能のベンチマークスコアエンコードで良い性能を発揮するCore i7 12700を搭載しており、動画編集は快適。
編集時間でイライラすることは少ないでしょう。
RTX 3060と組み合わせたハードウェアエンコードはさらに早くなります。フルHD~2K程度の編集におすすめ。

その他の動画編集に関わる性能

動画編集ではメインメモリサイズも重要です。16GBはBTOゲーミングPCでは標準仕様で、
基本的には動画編集作業も快適におこなうことが可能です。

動画ファイルの読み込みや書き出し時間にはSSDの速度が影響しますが、
NVMe SSDを搭載していますので、 かなり快適に編集ソフトの操作が可能です。
また動画ファイルを記録する容量はBTOゲーミングPCとしては標準的ですが、
沢山動画編集作業をする予定があるなら、SSDか保存用HDDを別途増設するのが良いです。

PCサイズとアップグレード性について

ゲーミングPCとしては非常に小型で省スペースなのがメリット。

またグラフィックボードも制約はあるものの搭載可能なため、電源容量が問題なければ交換も可能。
SSDの増設もある程度できるため、多少のアップグレード性も担保しています。

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