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ZEFT Z51W

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ゲーミングPC基本スペック

ZEFT Z51Wの製品画像 製品名 ZEFT Z51W
価格 945,780円
コスパ 10.0
同価格帯の平均値:8.2
ゲーム性能 11.5
同価格帯の平均値:10.9
動画編集性能 11.5
同価格帯の平均値:11.1
普段動作性能 11.0
同価格帯の平均値:10.4
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、300fpsMAX 最高画質、218fps
フォートナイト 最高画質、524fps 最高画質、185fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、198fps
タルコフ 最高画質、129fps
オーバーウォッチ2 最高画質、515fps
パルワールド 最高画質、120fpsMAX

※参考値であり保証するものではありません。

レビュー
Intel最新世代のCore i9 14900KSを搭載したゲーミングPCです。
もともとゲーム性能トップであったCore i9 14900Kに対する特別仕様版で、限界までゲーム性能を引き上げています。
最強であるRTX 4090の性能も最も引き出すことのできる組み合わせ。
4K高画質高フレームレートを容易に狙える性能で、将来的には8Kモニター対応も可能です。
さらに64GBのDDR5メインメモリ、Gen4 SSDを含む計4TBの記憶容量、高価な簡易水冷クーラーと最上位クラスの電源・マザーボードなどそのほかのスペックも高水準。
PCケースもハイエンドな NZXT H9 ELITE WHITE採用など、すべての水準が最強です。
当然ながら価格も化け物級ですが、スペックからみるコスパはむしろお得でトップレベルの良さになっています。
ショップ名 seven(セブン) OS Windows11 Pro
CPU Core i9 14900KS GPU RTX 4090
メモリサイズ DDR5 64GB メインストレージ 2TB Gen4 NVMe SSD + 2TB NVMe SSD
電源 1200W PLATINUM サイズ 291x626x666 mm
マザーボード ASUS ROG STRIX Z790-F GAMING WIFI II(ATX) 光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ USB外付け接続
PCケース Cooler Master HAF 700 EVO CPUクーラー CoolerMaster MasterLiquid PL360 FLUX
動作安定性 10.0
同価格帯の平均値:8.9
データ容量 10.0
同価格帯の平均値:8.9
読み書き速度 10.0
同価格帯の平均値:10.0
省スペース性 2.0
同価格帯の平均値:2.1
PCパーツ高級度 9.6
同価格帯の平均値:8.5
省エネ性能 0.0
同価格帯の平均値:0.8
メリット
  • CPUクーラーの初期構成が良く、発熱による性能低下を抑制
  • マザーボードが高価なモデルが利用されている
  • PCケースが高級
  • 電源が比較的高級
  • ゲーム性能最強のRTX 4090搭載
  • 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがより高級構成
  • 同価格帯の他PCと比較するとコスパがかなり良い
  • 同価格帯の他PCではコスパはゲーム性能は最高クラス
  • 最新規格のDDR5搭載で特に動画編集に強くなる
デメリット
  • 価格が高級
  • 消費電力が高い
  • サイズが比較的大型でスペースが必要

特徴

seven(セブン)が販売するゲーミングPCです。
Core i9 14900KSとRTX 4090が搭載されたハイクラスなゲーミングPCです。
最もおすすめのポイントはコスパの高さ。
高級な価格帯ではありますが、 価格に対する構成が良くお得なゲーミングPCとなっています。
価格が高価なのは、CPUやGPU以外の 比較的高価なPCパーツが使われていることも理由のひとつです。
360mmの簡易水冷搭載し排熱対策もバッチリ。最高級クラスのマザーボード、高品質なPCケース、プラチナ認証電源を搭載しており、ほぼ全てのパーツが高品質と言った良いでしょう。
最上級のゲーミングPCが欲しい方におすすめです。
最新のDDR5規格のメインメモリを搭載していることもポイントです。
今後の主流となる規格ですし、特に動画編集作業において力を発揮します。
CPUがGPUのボトルネックにならず、かつ性能が離れすぎてもいないバランスの良い組み合わせです。
DLSSやレイトレーシング、ゲーム配信など色々なゲーム関連で安定して活躍できます。またRTX 4000の特長であるDLSS3が利用できますので、対応ゲームがあれば飛躍的にフレームレートの向上も。

基本動作の快適性

CPUとしては最上位クラスの性能となっており、
WEB閲覧やアプリ起動 オフィスソフトなど普段のPC動作は快適そのもので、フリーズの心配も少ないです。
マルチタスク動作に影響しやすいメモリは64GBと大容量で、 複数のアプリやゲームを開いても安定して動作します。

ゲーム性能について

ゲーム性能としては最上位クラスで、またそれを引き出すCPU性能も高いため、
ゲームで不自由を感じることはまずないでしょう。
フルHDでは性能を使いきれないことが多く、ウルトラワイドモニターや4Kモニターにて、
高画質、高フレームレートで遊びたい!という人にも対応できるゲーム性能です。
逆にフルHDではグラフィックボード性能が使いきれず、フレームレートが伸びないゲームもあります。

ゲームをするとCPUの発熱による性能低下の危険性もありますが、
本ゲーミングPCではCPUクーラーも高性能で排熱性能にも優れているため、
長時間のゲームでも安定したフレームレートが期待できます。

また搭載されているグラフィックボードがRTX系のRTX 4090ですので、
DLSS対応ゲームであれば綺麗な画質でより高フレームレートが狙えますし、FSRを利用することも可能。
レイトレーシングを使って、より綺麗な描画でゲームを楽しむこともできます。

その他のゲームに関わる性能

昨今ではメインメモリを多く消費するゲームも登場していますが64GB搭載しているので、
メモリ不足になる可能性はほぼ無く、安定してゲームを楽しむことができます。
ゲームのロード時間はPCIe4.0のSSDを搭載しているため最速。
記憶容量はBTOゲーミングPCではかなり高水準の搭載量で、不足を感じることはしばらくないでしょう。
またDDR5規格を搭載していることも、動画編集ではプラスの要素です。
DDR4に比べて動画編集時間が短縮される傾向にあるため、さらに快適に作業を行えます。

動画編集について

動画編集性能は非常に高い構成になっています。
ソフトウェアエンコードで特に影響するCPUは、エンコードで優秀なCore i9 14900KSを搭載していますし、
RTX 4090と組み合わせたハードウェアエンコードも快適です。4Kなど高解像度編集にも最適です。
ソフトウェアエンコードではCPUの負荷が高まり発熱が多くなりやすく、熱の性能低下が懸念されますが、
本ゲーミングPCではCPUクーラーも高性能で排熱性能にも優れているため、
安定して動画編集をおこなうことが可能です。

その他の動画編集に関わる性能

動画編集ではメインメモリサイズも重要ですが、64GB搭載しているので、
動画編集をおこなうには十二分なメモリ容量です。

動画ファイルの読み込みや書き出し時間にはSSDの速度が影響しますが、
本PCでは最速のPCIe4.0が搭載されており かなり快適に編集ソフトの操作が可能です。
また記憶容量はBTOゲーミングPCではかなり高水準の搭載量で、しばらくは動画ファイルの保存には苦労しないでしょう。
後々容量が足らなくなったら、SSDかHDDの増設を考えてるのがおすすめです。

PCサイズとアップグレード性について

一般的なゲーミングPCの大きさですが、設置にはある程度のスペースが必要です。
代わりに拡張性は高く電源容量さえ問題なければ、大型のグラフィックボードやSSDを複数個、
ビデオキャプチャボードなどの機能拡張も容易におこなうことができます。

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