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ZEFT G27AS

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ゲーミングPC基本スペック

ZEFT G27ASの製品画像 製品名 ZEFT G27AS
価格 248,380円
コスパ 6.0
同価格帯の平均値:7.1
ゲーム性能 5.5
同価格帯の平均値:4.9
動画編集性能 7.0
同価格帯の平均値:5.8
普段動作性能 8
同価格帯の平均値:6.2
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、236fps 最高画質、170fps
フォートナイト 高画質、182fps 高画質、152fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、201fps 高画質、192fps
タルコフ 最高画質、121fps 最低画質、220fps
オーバーウォッチ2 最高画質、237fps 最高画質、163fps

※参考値であり保証するものではありません。

レビュー
ゲーム性能トップクラスのCore i7 12700KFを搭載し、
全体的な構成も水準レベル~ちょい高級といった内容で、コスパも非常に高いPCになっています。
RTX 3060 Tiの性能も十分に引き出すことができ、本来はさらに上の性能のグラボとの組み合わせもいけますが、
価格を抑えるという点では及第点の組み合わせと言えるでしょう。
ケースはNZXT H510は人気のモデルで、特にホワイトモデルは見た目も洗練されています。
性能、価格、見た目が非常に良い塩梅にまとまったPCと言えるでしょう。
ショップ名 seven(セブン) OS Windows11 Home
CPU Core i7 12700KF GPU RTX 3060 Ti
メモリサイズ DDR4 16GB メインストレージ 500GB NVMe SSD
電源 750W GOLD サイズ
マザーボード ASRock B660M Pro RS(MicroATX) 光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ USB外付け接続
PCケース NZXT H5 FLOW CPUクーラー CoolerMaster MASTERLIQUID ML240L V2 ARGB
動作安定性 6.0
同価格帯の平均値:6.4
データ容量 4.0
同価格帯の平均値:4.5
読み書き速度 8.0
同価格帯の平均値:8.1
省スペース性 0.0
同価格帯の平均値:3.7
PCパーツ高級度 4.8
同価格帯の平均値:5.6
省エネ性能 2.25
同価格帯の平均値:3.9
メリット
  • CPUクーラーの初期構成が良く、発熱による性能低下を抑制
  • 記憶容量が多く、沢山のゲームやデータを保存できる
デメリット
  • サイズが比較的大型でスペースが必要
  • 同価格帯の他PCと比較するとコスパが結構悪い
  • 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがチープな構成

同じ価格帯でコスパの近い他社のゲーミングPC

特徴

seven(セブン)が販売するゲーミングPCです。
Core i7 12700KFとRTX 3060 Tiが搭載されたミドルクラスのゲーミングPCです。
簡易水冷を搭載しているのもポイントです。
CPUがGPUのボトルネックにならず、かつ性能が離れすぎてもいないバランスの良い組み合わせです。
DLSSやレイトレーシング、ゲーム配信など色々なゲーム関連で安定して活躍できます。

基本動作の快適性

※CPUの種類によるベンチマーク結果です。
※KFはKをFは無印CPU名を参照基本性能のベンチマークスコア上位クラスの性能をもつCPUを搭載しており、
WEB閲覧やアプリ起動 オフィスソフトなど普段のPC動作に支障がでることはほぼないでしょう。
特に複数のアプリやゲーム起動時の安定性に影響するメモリは、
ゲーミングPCでは標準の16GBなので、ほぼメモリ不足で動作不安定になることはありません。

ゲーム性能について

※CPUとグラボの種類によるベンチマーク結果です。
※KFはKをFは無印CPU名を参照ゲーム性能のベンチマークスコアゲーム性能ではミドルクラスで、丁度中間にあたります。
基本的にはフルHDをメインとしたゲームにむいており、ほとんどのゲームで快適な条件でプレイできます。
高画質、高フレームの両方を満たせるゲームも多く、フルHDなら不自由を感じることは少ないでしょう。

また搭載されているグラフィックボードがRTX系のRTX 3060 Tiですので、
DLSS対応ゲームであれば綺麗な画質でより高フレームレートが狙えますし、FSRを利用することも可能。
レイトレーシングを使って、より綺麗な描画でゲームを楽しむこともできます。

その他のゲームに関わる性能

ゲーミングPCでは標準の16GBを搭載しており、基本ゲームで不足することは少ないです。
ただまだ珍しいですが一部ゲームでは16GBで不足を感じる場合もあるため、気になる方は32GBにアップグレードしましょう。
ゲームのロード時間はNVMe SSDを搭載しているため早いです。
記憶容量はBTOゲーミングPCとしては標準的ですが、10タイトル以上は保存することが可能です。
今後不足した地点で増設するか、ゲームを削除するかすれば良いかと思います。

動画編集について

※CPUとグラボの種類によるベンチマーク結果です。
※KFはKをFは無印CPU名を参照動画編集性能のベンチマークスコアエンコードで良い性能を発揮するCore i7 12700KFを搭載しており、動画編集は快適。
編集時間でイライラすることは少ないでしょう。
RTX 3060 Tiと組み合わせたハードウェアエンコードはさらに早くなります。フルHD~2K程度の編集におすすめ。
ソフトウェアエンコードではCPUの負荷が高まり発熱が多くなりやすく、熱の性能低下が懸念されますが、
本ゲーミングPCではCPUクーラーも高性能で排熱性能にも優れているため、
安定して動画編集をおこなうことが可能です。

その他の動画編集に関わる性能

動画編集ではメインメモリサイズも重要です。16GBはBTOゲーミングPCでは標準仕様で、
基本的には動画編集作業も快適におこなうことが可能です。

動画ファイルの読み込みや書き出し時間にはSSDの速度が影響しますが、
NVMe SSDを搭載していますので、 かなり快適に編集ソフトの操作が可能です。
また動画ファイルを記録する容量はBTOゲーミングPCとしては標準的ですが、
沢山動画編集作業をする予定があるなら、SSDか保存用HDDを別途増設するのが良いです。

PCサイズとアップグレード性について

一般的なゲーミングPCの大きさですが、設置にはある程度のスペースが必要です。
代わりに拡張性は高く電源容量さえ問題なければ、大型のグラフィックボードやSSDを複数個、
ビデオキャプチャボードなどの機能拡張も容易におこなうことができます。

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