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(パソコン工房)SENSE-F069-127-TAX [Windows 11 Home]

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ゲーミングPC基本スペック

SENSE-F069-127-TAX [Windows 11 Home]の製品画像 製品名 SENSE-F069-127-TAX [Windows 11 Home]
価格 259,800円
コスパ 5.5
同価格帯の平均値:6.7
ゲーム性能 5.5
同価格帯の平均値:5.8
動画編集性能 6.0
同価格帯の平均値:6.5
普段動作性能 6
同価格帯の平均値:6.7
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、236fps 最高画質、170fps
フォートナイト 高画質、182fps 高画質、152fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、201fps 高画質、192fps
タルコフ 最高画質、121fps 最低画質、220fps
オーバーウォッチ2 最高画質、237fps 最高画質、163fps

※参考値であり保証するものではありません。

レビュー
IntelのハイクラスCPUと上位クラスのグラフィックボードを組み合わせたPCで、
非常にバランスのとれた構成です。
どのようなゲームでもフレームレートが安定しやすいよう32GBのメインメモリを搭載している点もプラス。
そのほかも水準レベルは満たしており、コスパもそこそこ高めとなっています。
ショップ名 パソコン工房 OS Windows 11 Home [DSP版]
CPU Core i7 12700 GPU RTX 3070
メモリサイズ DDR4 32GB メインストレージ 500GB NVMeSSD
電源 700W BRONZE サイズ 約幅235mm×奥行512mm×高さ548mm ※最大突起物除く
マザーボード インテル Z690 マザーボード(ATX) 光学ドライブ DVDスーパーマルチ
PCケース ミドルタワー / ATX PCケース CPUクーラー サイドフロー空冷クーラー
動作安定性 8.0
同価格帯の平均値:6.7
データ容量 4.0
同価格帯の平均値:4.4
読み書き速度 8.0
同価格帯の平均値:8.3
省スペース性 2.0
同価格帯の平均値:3.2
PCパーツ高級度 5.2
同価格帯の平均値:6.2
省エネ性能 4.0
同価格帯の平均値:3.0
メリット
  • 記憶容量が多く、沢山のゲームやデータを保存できる
  • メインメモリが多く、ゲームが安定する(特にフレームレート)
  • CPUとグラフィックボードの性能バランスが良い
デメリット
  • サイズが比較的大型でスペースが必要
  • 同価格帯の他PCと比較するとコスパが結構悪い
  • 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがチープな構成

同じ価格帯でコスパの近い他社のゲーミングPC

特徴

パソコン工房が販売するゲーミングPCです。
Core i7 12700とRTX 3070が搭載されたミドルクラスのゲーミングPCです。
CPUがGPUのボトルネックにならず、かつ性能が離れすぎてもいないバランスの良い組み合わせです。
DLSSやレイトレーシング、ゲーム配信など色々なゲーム関連で安定して活躍できます。

基本動作の快適性

※CPUの種類によるベンチマーク結果です。
※KFはKをFは無印CPU名を参照基本性能のベンチマークスコア中くらいの性能をもつCPUを搭載しており、ずば抜けて性能が高いわけではないものの、
WEB閲覧やアプリ起動、オフィスソフトなどの基本作業はこなせます。 よほど要求スペックが高いアプリを利用しない限りは十分です。
マルチタスク動作に影響しやすいメモリは32GBと容量も十分で、 複数のアプリやゲームを開いても安定して動作します。

ゲーム性能について

※CPUとグラボの種類によるベンチマーク結果です。
※KFはKをFは無印CPU名を参照ゲーム性能のベンチマークスコアゲーム性能ではミドルクラスで、丁度中間にあたります。
基本的にはフルHDをメインとしたゲームにむいており、ほとんどのゲームで快適な条件でプレイできます。
高画質、高フレームの両方を満たせるゲームも多く、フルHDなら不自由を感じることは少ないでしょう。

また搭載されているグラフィックボードがRTX系のRTX 3070ですので、
DLSS対応ゲームであれば綺麗な画質でより高フレームレートが狙えますし、FSRを利用することも可能。
レイトレーシングを使って、より綺麗な描画でゲームを楽しむこともできます。

その他のゲームに関わる性能

昨今ではメインメモリを多く消費するゲームも登場していますが32GB搭載しているので、
メモリ不足になる可能性は非常に低く、安定してゲームを楽しむことができます。
ゲームのロード時間はNVMe SSDを搭載しているため早いです。
記憶容量はBTOゲーミングPCとしては標準的ですが、10タイトル以上は保存することが可能です。
今後不足した地点で増設するか、ゲームを削除するかすれば良いかと思います。

動画編集について

※CPUとグラボの種類によるベンチマーク結果です。
※KFはKをFは無印CPU名を参照動画編集性能のベンチマークスコアエンコードで良い性能を発揮するCore i7 12700を搭載しており、動画編集は快適。
編集時間でイライラすることは少ないでしょう。
RTX 3070と組み合わせたハードウェアエンコードはさらに早くなります。フルHD~2K程度の編集におすすめ。

その他の動画編集に関わる性能

動画編集ではメインメモリサイズも重要ですが、32GB搭載しているので、
メモリ不足になる可能性は非常に低く、安定して動画編集を行えます。

動画ファイルの読み込みや書き出し時間にはSSDの速度が影響しますが、
NVMe SSDを搭載していますので、 かなり快適に編集ソフトの操作が可能です。
また動画ファイルを記録する容量はBTOゲーミングPCとしては標準的ですが、
沢山動画編集作業をする予定があるなら、SSDか保存用HDDを別途増設するのが良いです。

PCサイズとアップグレード性について

ゲーミングPCとしては非常に小型で省スペースなのがメリット。

またグラフィックボードも制約はあるものの搭載可能なため、電源容量が問題なければ交換も可能。
SSDの増設もある程度できるため、多少のアップグレード性も担保しています。

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